瑠璃☆の世界

瑠璃☆の世界

少しだけ心の中を表現したいのです。
ここだから言えること、書いてみます。

 

どうしてこんなに月日が経つのがはやいのだろ…

 

毎日もあっという間に日付を過ぎてしまう…

 

朝起きたかと思うと、慌ただしく一日が終わる…

 

私だけ駆け足してるんだろうか…w

 

 

 

 

時間という軸は本当にあやふや

 

いらだつほど早く過ぎて!と思う時間もあれば

 

もっとゆっくり漂わせて!と思う時間もある

 

 

 

 

今は…

 

ゆっくりと時間を楽しむひととき

 

ジンのきりりとした爽やかさと

 

あなたのほんわかとした柔らかさと

 

わたしを包む二極の快楽♡

 

 

 

 

 

 

どちらも手にしたわたしは

 

今宵もしあわせ

 

 

 

 

 

 

 

 

久しぶりに語りたくなったw

 

 

 

 

 

詩的な人は見た目ではわからない

 

年齢も関係なくビジュアルも関係ない

 

私が感じる私が通じ合える詩的な人は

 

ココでも日常でも、詩的な魅力を見破れない仮面を被っていて

 

普通に素知らぬ顔をしているのだw

 

でも一言二言話せば、一文二文交換しあえば

 

私に通じ合える詩的な人であるかどうかは感じる

 

何より感覚的に惹かれる言葉であったり文章であったり

 

それが感じられれば「詩的な人」と私の中で位置づけられる

 

きっとその人も、私を同じ部類だと感じてくれているのだと

 

自己満足を今日も味わっているわたし

 

 

 

 

詩的ってなに?

 

理屈で答えは出せない雰囲気?

 

心にフィットしちゃう余韻?

 

 

 

 

 

いえいえ

 

それは…言葉に表すのが無粋な

 

感覚なのよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

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初めてその人のアパートに泊まった夜。

眠ってしまうのがもったいなくて、一睡もせずに二人の時間を過ごした。

互いの好きな食べ物や、好きな曲や好きな映画などをとめどもなく話し、笑い合いじゃれ合い重なり合い……

気がつけばもうすぐ夜が明ける。

東側に窓がある部屋のカーテンの隙間から微かに光が差し込んだ。

いつもと違う太陽が昇ったような気がした。

カーテンを開け、部屋の侵食面積をゆっくりと広げていく朝陽を眩しく見ながら、とてもお腹が空いていることに気づいた。

それはその人も同じだった。

私はその人の白いTシャツを無造作に着て、ボサボサの髪を手櫛で揃えキッチンに向かった。

冷蔵庫を見ると、牛乳と卵とマーガリン。

やっぱりそんな物しかない。

そして少し固くなった食パンがテーブルにポツン。

限られた食材で、私がその人に初めて作ったのは、フレンチトースト。

早朝フレンチキスをして、フレンチトーストを食べる。

共に、とても甘いフレンチだった。

なんて素敵な朝だったのだろう。

 

 

 

 

 

 

先日、ある休日に何年かぶりにフレンチトーストを作り、ほろ苦いコーヒーを飲みながら昔の郷愁に浸っていましたのw

作り話のような本当のような…

でも、あの朝は忘れないほど甘かったw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
でかボトルを買った
 
重いのにお得だからと
 
エコバックから頭がはみ出ていても
 
躊躇なく買った
 
 
 
 
ジムビームのハイボールが好きラブラブ
 
バーボンの独特な香りがありながら
 
バーボンにしてはライトな感じ
 
 
 
 
2.7ℓあれば当分もつだろうと思うのは甘い!w
 
ソーダストリームもあるし
 
いつでもソーダが作れるから
 
どんどんいけちゃうw
 
夏の夜は
 
ハイボールでカンパイ!!
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

ずいぶんのご無沙汰で~すあせる

 

 

 

 

 

電車の旅は車と違って、飲める楽しみがあるよね生ビール

 

旅というほどそれほど遠くもないのに

 

旅の気分を味わいたくてw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは朝ビールw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ランチは真鶴駅から歩いて海鮮焼きを

 

いやあ~暑かった!

 

でも、美味しかった!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑これは昼ビールw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海沿いのオープンなお店で汗をかきかき

 

魚介類を焼いて食す

 

必然的にビールも進むのであるw

 

 

 

 

食べ終われば、また坂道を登り下りとことこ歩き

 

駅まで向かう

 

坂の多いところなのだ

 

 

 

 

真鶴という場所がどこか好き

 

かつては車で来たことがあって

 

その時はワンコも一緒に一泊したっけ

 

 

 

 

今回は真鶴はランチだけ

 

数えきれないほど訪れている湯河原にて

 

温泉と美食を堪能する

 

毎回違うお宿に泊まり、そこそこ満足はするのだけれど

 

リピートはしない

 

欲張りな私は、自分に絶対的にフィットする

 

もっと魅力あるお宿があるんじゃないか?と…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タイトルにある夜ビールの写真は撮り忘れました汗

 

食べるのに夢中でして…w

 

 

 

静かでゆったりとできたお宿でした

 

でも、次はまた違う所にお世話になるかも

 

次に新たな期待♡

 

 

 

 

 

 

さて…

 

日常に戻り

 

使命を果たすかびっくりマーク

 

 

 

 

 

次は再度の北陸に行くぞ音譜