二の腕 ひきしめたいなら。夏がくるまでに…今度こそひきしめたい、ですよね?いまのうちです。それに効くのは、コレ。カンタンそうですねでも、このフォームをパシッとキメられるクライアントは、まず、なかなかいません二の腕にだけ、効かせる。カラダの軸がブレない、かたよらない。肩にチカラがはいらない手首を使わないダンベルをつよく握りしめない…etcコレ、パシッとキマるとふりふり二の腕は夏までにひきしまります。パーソナルトレーニングジム Plantshttp://plants-osaka.com/
まずはストレッチから…お休みはどう過ごされましたか?心もカラダも休養が必要ですとはいっても、ぐーたらだらだらしていては疲れはとれませんそれは誰しも経験済みのハズ。運動しなきゃなーってキモチはあってもなかなかスイッチははいらないものですじゃあ。とりあえずストレッチから…筋肉は加齢とともに縮こまり硬くなります。それは運動不足でもおなじこと。ストレッチで筋肉の柔軟性を高めてとにかく動くことがしんどくないカラダにする大きく動くカラダになれば代謝はあがるし、コリや疲れも改善されますとくに大きく動くはずの肩甲骨まわりや股関節まわり。本来、動くはずの関節のほんの何割か…しか動かない人がとても多いように思います。大きく動くはずの肩甲骨まわりや股関節まわり、そして体幹。そこ、脂肪がつきやすいところでもあるので、ストレッチを習慣化して脂肪がのっかりにくいカラダを手に入れましょという私自身、ストレッチはサボりがち。今日からやりまーすパーソナルトレーニングジム Plantshttp://plants-osaka.com/
スクワットとベンチプレス、同じ日はもったいないせっかくジムに来たんだから、あれもこれもやらなきゃもったいない。そんな気持ちはよくわかりますさて。ベンチプレス。ほぼおなじ写真を使いまわしております…ターゲットは大胸筋ですバーベルをもちあげる、おろす、もちあげる、おろす…というよりは大胸筋の収縮と伸展でバーベルの位置が動くそんな意識をもってみましょう重さやセット数にこだわるのは大胸筋にヒットするフォームがカラダにしみついてから、です。大胸筋の収縮やらストレッチを感じるには、肩甲骨を寄せる、さげる、そしてベンチに固定することが大切もちあげる、おろす、ってキモチでやってしまうと動作のたびに接地面が動いてしまう。腕にばかり頼るフォームです。肩甲骨をよせて、さげて、固定する。です。そしてもうひとつ大切な、脚の踏ん張り「きっつー」と思ったら、腕にばかり意識を向けないで、脚をしっかり踏ん張って。とにかくブリッジをゆるめない動作のたびに接地面が動いたら意味がないというわけでファンクショナルトレーニングでもあるベンチプレスで、きっちり追い込んだあとにさぁー次はスクワットもやるでこれはたぶんパワー不足で挙上重量あがらないです。自分でも「あれれー」ってくらい、筋出力へなへなですスクワットでがっつり追い込んだ後のベンチプレスもへなちょこになりますベンチプレスは胸だしスクワットは脚やん⁉️ではありません。私は1日でまんべんなく全身できてしまう…そのトレーニングの負荷やフォームは見直す必要がありそうですよいつまでたってもカラダに変化のない我流フォームから脱するために…まずはきちんとフリーウェイトでトレーニングスキルをあげましょうパーソナルトレーニングジム Plantshttp://plants-osaka.com/