ダンベルプレスです。
画像だと、
すごくブリッジつくってるように見えますが
(ベンチプレスのブリッジみてね
)
)ダンベルプレスのときは
大きくブリッジはつくらないです。
トップにあるダンベルの重さで
肩甲骨はベンチに押し付けられる感じ
(なんでやねん。と思ったあなた。これ以降はスルーしてください
)
)肩甲骨を寄せる、というブリッジは作らないけど
胸は張ります。
で、肩はあげない(首をすくめる、の逆ですね)
脚は投げ出すより、アタマの方に引くことで、ブリッジ的に肩やおしりの位置が安定します(表現が…へた
)
)負荷が胸にヒットすることで
動作の中で画像のようにブリッジみたいになる、
というわけです。
そうそう、スタートポジションつくる前に
ベンチに座ってダンベルを脚にのせてる時、
ダンベルは、真ん中よりほんの少し上を持ちます。
ほんの少し。
これで、ダンベルの負荷を確実に母指球(親指のつけ根)にのせます
負荷が少しでも小指側に逃げると
ダンベルの軌道は弧を描いて、ムダに横に広がってしまいます
軌道は弧ではなく二等辺三角形のイメージ
パーソナルトレーニングジム Plants





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