たまには 筋肉馬鹿みたいな話をやめようo(^-^)o
自分は 塾講師 家庭教師として 中学全科目と 高校英語 高校数学(文系部分) 高校国語(現代文、古文、漢文) 小論文 たまーにだけど 高校化学 高校生物を10年間 指導したo(^-^)o
指導というのは なかなか難しい
なぜなら結果をださないといけないが 結果は いくら こっちが頑張っても 相手の能力 モチベーション 努力に左右されることが多いからだ(^O^)
指導方法は 千差万別である
人それぞれ 能力は全く違う
現実的な話 ほとんど勉強しなくても 半分天才的に勉強できる人は世の中 多い
いわゆるギフティドというやつだ(天性の才能)
でも普通は違う
ある人にあった勉強方法が ほかの人には最悪ということは多々ある
自分がどんな頭のタイプか 自分がどれぐらいのキャパシティか 自分で知ることが大切だ しかし案外これは難しい
夢をみるのはいいが もっと大切なのは現実的になることだ
点数をとるためには 思いきって とれない所を捨てて とれる所を徹底的にやることも ひとつの方法だ
速効性を求めるなら そのほうが はやく点数があがる
よほど自信や実力があるとき以外は 完璧主義は デメリットのほうが大きい
100点を狙う方法と 60点を狙う方法とでは 根本的に違うのだ
まずは自分自身を 冷静に分析し 自分のキャパシティを見極め 自分にあう方法を見つけることが大切だと思う(偉そうなこと言ってますが、自分も自分がわからず高校のときは試行錯誤しましたL(・o・)」)
これで 長時間はもたないけど☆⌒(>。≪)
小学4年生ぐらいが縄跳びは 一番 上手だった
なぜなら ただ単に そのころ一番 練習したからだo(^-^)o
あと 体重が軽くて 身長が低かったから跳びやすかったのもあるo(^-^)o
あの頃より 30センチは高いし 30キロは重いし
ただフォームとかは だいたい同じだと思う(*^_^*)
