秋の気配。 | いつでもどこでもキロ4で

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心臓がバグったけど再び走り始めました
リハビリ期間も終え、また気軽に走れるように再始動しました

 

あれがあなたの好きな場所

港が見下ろせる小高い公園

 

あなたの声が小さくなる

僕は黙って外を見てる

 

 

秋の気配を感じると頭に浮かぶ歌詞。

 

これが分かる人はマニアックですね。

 

昔々覚えた歌は今でも忘れてないのに最近覚えた歌はすぐに忘れてしまいます。

 

脳の機能って面白いですね。

 

実際に秋を感じたのは金木犀の匂い。

 

オレンジ色の花はまだ目立っていませんが、走るとほのかに香ってきます。

 

それもあちこちで。

 

その度花を集めて持って帰って部屋にって思いますが、実行したことはありません。

 

部屋に置くとちょっときついかな。

 

まあ走りながらこの時期を楽しみたいと思います。

 

そんな今日の練習、やっぱり走りたくない、と思いましたがお昼に外へ。

 

秋晴れの良い天気、練習好きな人にはもってこいなんでしょうけど私にはちと暑い。

 

と体感的には思いましたが、汗が出るのは額にうっすら程度。

 

シューズを洗わなくて済むようになりましたが、練習してるぞと感じるためもう少し出てもいいんだよと。

 

そんな感じで平坦コースを淡々と走っておきました。

 

体の重さはなかなか解消しませんが、涼しくなった分ペースは少し上がったようです。

 

とはいえ満足いくペースではないんだよな。

 

意識せず自然にあと10秒程度上がってくれれば脚も変わってきそうなんだけど。

 

まあぼちぼち走っときます。