指導者変われば。 | いつでもどこでもキロ4で

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心臓がバグったけど再び走り始めました
リハビリ期間も終え、また気軽に走れるように再始動しました

 

今日行われた箱根駅伝予選会、見ごたえがありましたね。

 

前評判通りの東京国際大学。

 

26年ぶりの出場が決まった筑波大学。

 

3年ぶりの創価大。

 

共通するのは最近指導者が変わったこと。

 

うまくいく場合もあればいかない場合もある。

 

普段の練習だけでなく今日の設定。

 

今日は今の時期にしては暑かったのでペース変更もあったかもしれません。

 

予想予選通過ラインの合計タイムも変わったことでしょう。

 

相手あっての戦い、絶対的な走力がないチームは駆け引き難しいですね。

 

でも今はテレビ中継され、5km毎にタイム差が分かるので現地で指示できるから少しはいいのかな。

 

昔々はテレビ中継もなく大井ふ頭でひっそり予選会が開催されてたと思います。

 

もちろん今のようにチップもなく全て手動。

 

どうやってたんだろ。

 

発表まではかなりの時間を要し、その間のドキドキはたまらなかったことでしょう。

 

来年の箱根駅伝、楽しみですね。

 

 

そんな今日は予選会を見るべく珍しく早めの練習。

 

昨日おさぼりしたのでゆっくりのんびり18kmほど。

 

今日はいんじゃない、と思ったけど結局5分半ペース。

 

いつになったらいい感じで走れるのだろうか。

 

今月はオフとなっていますが、それでもそこそこ走っておかないと筋力低下に体重増加。

 

目標としている最低距離を走っておきたいのですが、これまた月初にさぼりすぎて月末きつきつ。

 

いつものことですがもうさぼれません。

 

今月残り5日、幸い一日中雨という日はなさそうなのでどうにか毎日走ろうと思います。