2014 北海道マラソン 備忘録 その1。 | いつでもどこでもキロ4で

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心臓がバグったけど再び走り始めました
リハビリ期間も終え、また気軽に走れるように再始動しました


忘れないうちに、もしかしたら、もしかしたら来年
出るかもしれないので備忘録。


スタートブロックには当然選手しか入れないのですが、
その周辺も東京マラソンのように選手だけかと思って
いたら、普通に入れました。

荷物は8時30分まで、ブロックに入るのは40分まで。

荷物は炎天下にさらされているので、食べ物などは
入れない方がいいです。

ワセリン、軽く溶けてました。

トイレですが、どの大会よりも少なく感じました。

夏だからなのかな~。

給水もありましたが、こちらも行列だったかと。

そういうことを踏まえると、ホテルで全てを済まし、
8時40分にスタートブロックに入れるように出発する
のが一番堅実だと思います。

もちろん走る格好でです。

ちなみに私の宿泊したホテルはスタート地点まで
歩いて15分程度でした。


給水ですが、後半になるほど間隔が狭くなります。

これはとても良かったです。

私が感じた事ですが、場所によって水道水、ミネラル
ウォーター、常温…よりちょっと冷たい、冷え冷え
いろいろありました。

37kmくらいかな~、給水に氷を入れてくれてました。

『氷入ってるよ~~!!!』

給水したくないけど、少し口の中を潤したい私に
とってはすごく助かりました。

今回も給水は水だけでした。


今回初めてスポンジを利用しましたが、良かった!

私は首を冷やしたりする程度でしたが、思い切り
絞ってかけてる人もいました。

これも冷たかったり、常温だったりいろいろです。

全てが終わってしまった29km以降、一度だけ給食で
トマトを食べてみました。

…失敗でした。

トマトは好きですが、皮と味が口に残ってしまい
あ~~って感じでした。

やっぱり私は給食なしで!!!

ゴール後は…あ、スイカしか食べなかった。

給水でひとつだけ残念な事が。

ゴミ箱が少ない。

場所によってはほとんどなし。

私は全てをゴミ箱に入れれるわけではありませんが、
ゴミ箱を狙って捨てます。

スタッフの方が、

『ここに捨ててくださ~~い。』

と言って、熊手で集めたりしていました。

もう少し多めに、そして給水後に置いてあればと
思いました。

というわけで、私はスポンジを持ってのゴールと
なったのでした。


あまりに長くなったので、続きは後日!!