2013年6月3日
JAL千歳国際マラソン
FROG代表でもある
プロマラソンランナー takuこと
原田 拓選手が、シードスタートとして
出場しました。
一番左が、原田拓
真ん中が、公務員ランナーとしても有名な
川内優輝選手
原田拓のfacebook コメントより
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千歳マラソン
結果は35Kで途中棄権でした。
川内選手との力の差を感じることが、
結果は35Kで途中棄権でした。
川内選手との力の差を感じることが、
今回のレースの目的でした。
17Kで置いていかれました。
...
残り
25K
課題は山積みですが、
17Kで置いていかれました。
...
残り
25K
課題は山積みですが、
少しずつやっていきます。
なかなかうまくいかないですが、
自分のスタイルはくずしません。
次はゴールドコーストマラソン、
なかなかうまくいかないですが、
自分のスタイルはくずしません。
次はゴールドコーストマラソン、
あと1ヶ月でどこまで変えられるか、
楽しみながら挑戦します。
たくさんの応援のメッセージ
たくさんの応援のメッセージ
ありがとうございましたm(__)m
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takuは、
自分の本当の実力を知りたいと
つぶれる覚悟で、
川内優輝選手に
挑みました。
17キロで
離されましたが、
彼が得たものは
実力の差以上に
「未来」も見えたと思います。
takuが創りたい
「プロマラソンランナー」という職業が
定着した未来を。
私も同じ想いで、
今日も、創り続けます。
最後。。。
「打ち上げ&ありがとう 」に続く。



