母が入院して、2週目に入ったなかば、叔母がお見舞いに言ってくれました🙏。
その時初めて食事🍲が出されたらしく、叔母が介助してくれたそうです。
でも、一口二口のみ。それはやむを得ないですね。
食事が出たことにわけもなくホッとしました。
その翌日にまた遠隔ヒーリングをお願いしました。
少しでも回復してくれるといいな、と思う反面、母にはこれ以上頑張らせるのも酷なのではないか、という感情もありました。
入院してからは、暴れることもなく、口数も少なく、会話もおぼつかない。いつも眠たそう。母はもう生きる気力がないのかも知れない。何の楽しみもないのだから。
随分痩せたけれど、日々食事は出されて一口二口は食べるよう。
そんなある日、いきなり心拍数がガクッと落ち、いつ呼吸が止まってもおかしくない状態と言われ、看護師さんから、お話しができるうちと呼ばれ、覚悟しなければならないのか、と慌てて病院に向いました。