茶とらが旅立って、約4年間、ぶーにゃんは、私たち家族と一緒にいてくれました。
茶とらがいない分、自分が頑張ってここにいなきゃ、というより、いれるだけいよう、という気持ちだとAC(アニマルコミュにケーター)さんは語りました。
旅立って、お葬式もしたけれど、その姿を今でも探してしまう。砂のおトイレも、いつもいてくれた段ボール爪磨ぎベッドもおもちゃも、病気に耐えて頑張ってくれていた時に使っていたシーツもマットも何一つ捨てられない。
お骨も茶とらと一緒に目の前にいてくれているけれと、寂しくてたまらない。もふもふして感じたい。
ゆっくりじっくり、旅立を受け入れなきゃ、そんな時に、ぶーにゃんが、旅立って約一ヶ月後、また事件が起きてしまいました。