おめでとうと、言われたくない人もいたはずです。
例えブログでも。
ずいぶん、前から自分を責めて、おめでとうを自分に対して封印した人もいるはずです。それがどれだけ古い別れであっても、その人の悲しみは癒されることはない。
私にはそういう人が身近にいました。
その人にとって忘れられない思い出、人それぞれです。
思いは深いです。
自分のことだけで、精一杯、それも責められない。
けれど、自分にとって大切な人が抱えている思いなのてあれば、少しでも感じとってあげたい。
勿論、それを他人に期待するのはゆくないですが。
毎日、学ぶことが多いです。
