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runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 25 2:46am PDT
おはようございます! 今週末レースのみなさん、楽しんでね! さて、今週末仕事の私は、元気に行きます!(*´◒`*) runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 23 3:51pm PDT
おはようございます! 今週末レースのみなさん、楽しんでね! さて、今週末仕事の私は、元気に行きます!(*´◒`*)
runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 23 3:51pm PDT
runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 22 10:31pm PDT
runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 22 9:58pm PDT
runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 22 2:53pm PDT
朝の通勤電車で突っ張られ、 帰りの通勤電車は停止位置修正(運転士のスキル落ちてるな)で、遅延による満員に、背後にずっとシャリシャリイヤホンの音漏れと、となりは汚い作業着に寄りかかられ、ようやく帰宅したら…、 ちょっぴりココロが穏やかになれた(*´◒`*) runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 22 3:52am PDT
朝の通勤電車で突っ張られ、 帰りの通勤電車は停止位置修正(運転士のスキル落ちてるな)で、遅延による満員に、背後にずっとシャリシャリイヤホンの音漏れと、となりは汚い作業着に寄りかかられ、ようやく帰宅したら…、 ちょっぴりココロが穏やかになれた(*´◒`*)
runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 22 3:52am PDT
おはようございます。 おかげさまで、日曜日のウルトラマラソンのダメージはほぼ消えました。 今回はシューズのよくフィットし、足の指を痛めたのも左人差し指一本だけ(ちょっと長いのでいつも痛める)。 あとは前太腿だけでした。 脹脛が痛まなかったのは、ワラーチ練と蹴らない走りに専念したからだと思います。 今週末、また、軽く走りたいですね。 runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 21 4:09pm PDT
おはようございます。 おかげさまで、日曜日のウルトラマラソンのダメージはほぼ消えました。 今回はシューズのよくフィットし、足の指を痛めたのも左人差し指一本だけ(ちょっと長いのでいつも痛める)。 あとは前太腿だけでした。 脹脛が痛まなかったのは、ワラーチ練と蹴らない走りに専念したからだと思います。 今週末、また、軽く走りたいですね。
runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 21 4:09pm PDT
隠岐の海ウルトラマラソン 後半になり意外なことが起きました。 脚が復活したのです。 いつもなら、単調な田圃道で歩いてしまうのに、ずっと走り続けられました。 54km地点の給水エイドで11時半にスタートした50kmランナーに突き飛ばされましたが、なんとか持ち堪え60km地点までしっかり走れました。 60km地点からは、後半の最大の山場。早々に早歩きに切り替え進みました。 途中、たいやきくんにも出くわし、美しい海岸線も眺め、美味しいフルーツもいただき、最後の山をピークアウトし、そして、また応援の妻の待つ78km地点、中里のバス停に走って到達できました。 ここで、冷奴をいただき、レッドブルを飲み干し、リスタート。 あと20km程度はなんとか行ける、とは思いましたが今回はこの22kmがいちばんキツかったかもしれませんね。 平坦なところでも歩きました。 15kmすぎに、Apple watchのバッテリーも切れ、時間がわからず。同じく歩いていたランナーとの会話で残り3時間もあることがわかり、歩いてもゴールと、確信しました。 残り10kmで妻にメールし、徒歩とランを繰り返し、残り3km。 ここからずっと走りました。 最後の虹見坂を走って上りきり、今年も妻と一緒にゴール。 本当に感動のゴールでした。 runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 20 6:29am PDT
隠岐の海ウルトラマラソン 後半になり意外なことが起きました。 脚が復活したのです。 いつもなら、単調な田圃道で歩いてしまうのに、ずっと走り続けられました。 54km地点の給水エイドで11時半にスタートした50kmランナーに突き飛ばされましたが、なんとか持ち堪え60km地点までしっかり走れました。 60km地点からは、後半の最大の山場。早々に早歩きに切り替え進みました。 途中、たいやきくんにも出くわし、美しい海岸線も眺め、美味しいフルーツもいただき、最後の山をピークアウトし、そして、また応援の妻の待つ78km地点、中里のバス停に走って到達できました。 ここで、冷奴をいただき、レッドブルを飲み干し、リスタート。 あと20km程度はなんとか行ける、とは思いましたが今回はこの22kmがいちばんキツかったかもしれませんね。 平坦なところでも歩きました。 15kmすぎに、Apple watchのバッテリーも切れ、時間がわからず。同じく歩いていたランナーとの会話で残り3時間もあることがわかり、歩いてもゴールと、確信しました。 残り10kmで妻にメールし、徒歩とランを繰り返し、残り3km。 ここからずっと走りました。 最後の虹見坂を走って上りきり、今年も妻と一緒にゴール。 本当に感動のゴールでした。
runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 20 6:29am PDT
隠岐の島ウルトラマラソン 爽やかな朝から、3時間ほどで晴れ間が見え、そこからが本格的な厳しい夏のレースになりました。 序盤は、とにかく、どんなぬ抜かれても無理せず、スタミナ温存に努めました。 その結果、妻の待つ27km中村サザエ村エイドまでは、かなり楽に到達できました。 そこで、レッドブルを飲み、すぐにリスタート。前半最大の山登りです。 まだ脚は大丈夫。上りは早歩きで休まず上りきり、ピークアウトでジョグで下りるという繰り返しでした。 しかし、徐々に暑さも厳しくなり、中間レストエイドの五箇までがえらく遠く感じました。 フルマラソン42.195km地点通過は今まででいちばん遅く4時間50分。 だんだん、疲れも溜まり出し、とにかく早く着きたいと思い、中間レストエイドで止めようかと、何度も考えました。 ようやく、中間レスト。 荷物を受け取って椅子に腰掛け、ひと息つくと、まだまだできる…。そんな気持ちになり、そうめんとカレーふたくちをたべ、レッドブルを飲み干し、リスタートしました。 このあと、体調は激変したのでした。 runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 20 5:50am PDT
隠岐の島ウルトラマラソン 爽やかな朝から、3時間ほどで晴れ間が見え、そこからが本格的な厳しい夏のレースになりました。 序盤は、とにかく、どんなぬ抜かれても無理せず、スタミナ温存に努めました。 その結果、妻の待つ27km中村サザエ村エイドまでは、かなり楽に到達できました。 そこで、レッドブルを飲み、すぐにリスタート。前半最大の山登りです。 まだ脚は大丈夫。上りは早歩きで休まず上りきり、ピークアウトでジョグで下りるという繰り返しでした。 しかし、徐々に暑さも厳しくなり、中間レストエイドの五箇までがえらく遠く感じました。 フルマラソン42.195km地点通過は今まででいちばん遅く4時間50分。 だんだん、疲れも溜まり出し、とにかく早く着きたいと思い、中間レストエイドで止めようかと、何度も考えました。 ようやく、中間レスト。 荷物を受け取って椅子に腰掛け、ひと息つくと、まだまだできる…。そんな気持ちになり、そうめんとカレーふたくちをたべ、レッドブルを飲み干し、リスタートしました。 このあと、体調は激変したのでした。
runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 20 5:50am PDT
怪我や病気で悩まされ、ほとんど練習もできず、二週間前の千歳JALマラソンを、なんとか4時間40分もかけて完走しただけで、100kmの道のりを走りきれる自信は全くありませんでした。 ただ、不思議と走っているイメージだけは思い描けていました。多分、何度も走ったコースなので、そういう安心感もあったのだと思います。 だから、とにかくどうやって完走するか? 作戦は、キロ7分。 上りは早歩き。 下りは飛ばさない。 胃を揺らさない。 前半からエネルギーはとる。 後半は、積極的に歩く。 あとは、レッドブル。 その前半からゆっくり行くという作戦が功を奏しました。 runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 20 2:25am PDT
怪我や病気で悩まされ、ほとんど練習もできず、二週間前の千歳JALマラソンを、なんとか4時間40分もかけて完走しただけで、100kmの道のりを走りきれる自信は全くありませんでした。 ただ、不思議と走っているイメージだけは思い描けていました。多分、何度も走ったコースなので、そういう安心感もあったのだと思います。 だから、とにかくどうやって完走するか? 作戦は、キロ7分。 上りは早歩き。 下りは飛ばさない。 胃を揺らさない。 前半からエネルギーはとる。 後半は、積極的に歩く。 あとは、レッドブル。 その前半からゆっくり行くという作戦が功を奏しました。
runwithsmileさん(@runwithsmile)がシェアした投稿 - 2017 Jun 20 2:25am PDT