北京世界陸上が終わりました。 | オリンピック選手に学ぶ「ランニングメソッド」

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北京世界陸上が終わりました。
日本勢は、銅メダル1つ、それ以外の入賞2つ獲得!!
ですが、「惨敗」といった結果が論調としては多いんですかね。

う~む。

そして、もう1つ。
開催期間中、気になる報道が。

2020年の東京オリンピックでの競技場のサブトラックが「仮設」になるそうです。
また、オリンピック後の陸上トラック上に固定式の常設席を増設することが決まったようです。

これはどういうことか?
と言いますと、陸上界では、サブトラックがないと、世界大会は開催することが出来ません。
つまり、東京オリンピック以後、多分ですが、世界陸上は開催されず、また新競技場では日本選手権も開催されないのではないか?(これはまだわかりませんが…)

う~む。

う~む。

難しいですね。

何か陸上界全体が大きな岐路に立たされているような気がしますね。

というか、色々変えないと。
とは言うものの、頭の物凄く良い専門家の方も一生懸命考えているはずなので、私達が考えている以上のことを考えているはず。

そこに敬意は持たないと。

とはいえ、発信することが大事だとも同時に思うので、色々考えたいですね。

陸上界全体で考えないと。

う~む。
難しいですね。