とんでもない暑さの毎日🌞
早朝しか走れんわ
月曜日の練習 12kmジョグ
まだ疲労抜けず
ちんたら走る、、
火曜日の練習
まだ疲労を引きずってるけど(長い、、)
とりあえずペーラン8km決行
36.56
だめだめ
水曜日の練習
24kmジョグ
送迎があり🚗時間許すまで、、、
ペース早めになって、いい練習になった
今日は12kmジョグ 200×3
ジムラン5km
それで7月GSKは493km ジム10回
こんな鬼暑いわりに、最近にしては
まぁまぁ走ってた
7月の締めくくりで
久しぶりにシリーズ復活。
まだやってた笑
あのあのは⑩で終わるから
だるくない方はどうぞ
あの時のあのことば⑧
わたしが当時、どうすれば良いのか
たくさん悩んだことの上位に
娘1に「競技をやめていいよ、やめたらいいよ」
って伝えていいのかどうか
本人はどう思ってるのか、ってのがあって
これはほんとに、もう、なかなか
答えが出なくて苦しかった
そんな時に、今春、駅伝強豪高を卒業して
駅伝強豪大学に進む息子さんへのメッセージを
載せてはる、あるお父さんのブログを読む、、
以下一部抜粋
進学直前のこのタイミングで、この声かけ、、、
ものすごく衝撃をうけた
わたしは自分の器の小ささ、
考え方の固さを思い知ったのと
娘1の気持ちに、もっとちゃんと寄り添おうって
思えた瞬間だった
そしてこれ続きがあって、いよいよ
娘1が競技を辞めた時に、このお父さんには
それまでたくさん応援いただいていたので
お礼と報告のLINEを送った時の返事、、まま↓
このレベルの選手になると、
「走るのが好きだから」だけでは
済まなくなりますよね。
周りからの期待やプレッシャーもあるし、
どこの誰かも知らんような奴にSNSで
あれこれ言われたりもするし、
これだけの人にサポートしてもらっているのだから簡単にやめられないとか、
チームの足を引っ張ったら申し訳ない
とかも思うでしょうし。
そして、厳しい環境で戦い続けているからこそ、
結果を出せない自分が情けなくて許せなかったり、でもほんとは逃げ出したかったり。
僕などにはその程度の想像しかできない世界で
走り続けているのだと思います。
だから、やめることはとても勇気がいることだと思います。
だから、親くらいは
「いつでもやめたらええんやで」
って言ってやりたいし、
やめる日が来たら、
「よくがんばった!最高や!ありがとう!」
って言ってやりたいです。
しばらくスマホ持ったまま、泣いてしまった
Tさん、あの時は本当にありがとうございました😭
すっかり疲れ果てて、親としての自信をなくし
たくさんの後悔の波に襲われていた時に
いただいた言葉は、わたしに
少しの肯定感を取り戻し、また前を向く気持ちを
もたせてくれたものでした。
どれだけ救われたかわかりません。
そして娘1はいま、
大学前期のテストを終えて
昨日から夏休みに入り🌻
バイトと就活に取り組む日々を過ごしている
感謝忘れず✨
体調に気をつけて
明日も頑張って走ろう
