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猫カワイイよね~~(≧∇≦)

明日はお休みだけど早起きなのでこの辺で(・o・)ノ
ブログを読んでくださっている皆様~~

いつも0時直前の更新申し訳ないあせる

この時間しかゆっくり書いている時間がないので

今日もバウムのこと!!

今日感じたことは

バウムの生地はある程度熱をかけてから

芯棒につけて焼成していきますが

熱をかけると生地はトロッとした状態から

液体に近い状態になります。

出来立ての生地はスポンジ生地のようで

スポンジ生地と同じ質感や状態ではダメなんですねニコニコ

気泡が多すぎてもバウムの1層1層がデコボコになるし

少なすぎても層が薄すぎてしまう。

生地作りで小麦粉など入れた後、ざっくり混ぜただけだと

グルテンが形成されないためか焼き縮みが大きくなる。

お菓子作りとは化学反応だとはよく言ったものだと

改めて感じた一日でしたアップ


ランキング参加してみました音譜

1日1回ぽちっとお願いします。

以外と美味しいドキドキ

今勢いのあるコンビニスイーツの

そうでもないお菓子より上だと思うドキドキ

チョコレートケーキ的な味わい音符

イオンのお菓子売り場で98円で購入クローバー
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進歩してますアップ





でも今日はちょっと失敗ショック!





バウムは芯棒に生地をつけては焼き





つけては焼きの繰り返しですが





焼き色が薄いと、その上につけた生地がしっかり密着せず





はがれることがあります。





派手にはがれました汗





やり直して仕事を終えて





家に帰ると22時を過ぎてしまった・・・・・





大急ぎでお風呂→パスタ食べて→アクエリアスがぶ飲み→現在に至る!!





食後2時間は起きています。





夜更かし決定お月見







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(写真撮影できないので本の写真載せています)



ミス アルビオンを食べてきました音譜


基本構造は


ひらめき電球ミントのムース


これはクレームアングレーズにミントの葉を加え、生クリームと合わせたムース


ひらめき電球ムース ショコラ


パータ・ボンブ にチョコレートを混ぜて、生クリームと合わせたムース


ひらめき電球ビスキュイショコラ


チョコレート味のシート生地



この3つの組み合わせで構成されていて


チョコレートのビターな風味とミントのすがすがしい味わいクローバー


そして全体がとろけるような口溶けの良さラブラブ


最高です!!


このケーキの名前ってなんだか高貴なヨーロッパ女性のイメージなので


胸がキュン恋の矢としてしまいます。

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カワイイのか怖いのか分からない

ちなみに本当の毛色はグレー

今までたくさんのパティスリーに足を運んで走る人


いろんなケーキを食べてきたけど


職人を目指すからにはただ食べているわけではなく


デザインはキレイか


丁寧に仕上げているか


味はどうか


というのもあるけど何より


味を舌で覚えることが大切!!


いろんな味を経験し、それが記憶の引き出しに蓄積されていくと


味への感覚が研ぎ澄まされ


どんな味が美味しいのかが分かってくるひらめき電球



その経験を蓄積させ続けて約4年


繊細に味覚を感じることができるようになったかなアップ


ランナーのタルト
シャルロットフレーズ
ラブラブ
を食べてきました


昨日紹介したカフェスイーツに連載されているパティスリー!!


エーグルドゥースに久しぶりに行きました。


持論ですが、美味しいケーキに共通しているのは


口溶けドキドキ


シャルロットはまさに最高レベルの口溶けでした。


食べた後にもう一度カフェスイーツを見返してみると


8つのパーツに別れていてそれぞれ工夫ひらめき電球されている。


例えば


ひらめき電球側面のビスキュイは水を吹きかけることで


パールを思わせるような粉糖の粒を作り出している。


ひらめき電球ムース・ア・ラ・フレーズ(イチゴのムース)はイチゴの火入れを最小限にするため


底の広い鍋を使い強火で素早く煮立てる。


そして生クリームはゆるめに立ててムースをみずみずしい質感にする。


などなど工夫されていて、試行錯誤の末に出来上がったんだろうなぁラブラブ!


と感心&感動しました!!


前にも言ったけど


配合を決めるのって本当に大変あせる


でも、前進あるのみアップ


これからもコツコツ努力を続けていこう。