数十年ぶりに 車山高原に立つ若かりし頃六月の大会として車山高原クロスカントリー大会を選んだほぼ平のないコースにヒーヒー悲鳴をあげながら般若のような顔で走り抜きゴール後に爽やかな風に吹かれるそんなM気質的大会にどっぷりはまっていたことがあったのだあれから20年くらい再びこのグランドに来たのは走る為ではなく弟が フランス赴任時代の友人シェフが車山に居を構えたのでお邪魔してお食事をする為食事の様子はまた次回