官能小説 グッド・ジョブ 媚薬VSデジタルSEX 99 | 渡夢太郎家の猫

渡夢太郎家の猫

2008年 3月に蘭丸の2度目の子供ができました
これで、我が家は9匹の猫です

一文字は雅美の足を持ったまま

ベッドの端まで引きずり

太く大きくなったものを

立ったまま雅美の中に入ると

雅美は一瞬大きな目を開き

「ああ」と大きな声を上げた

一文字も初めて抱く

女に興奮を覚えその快感は

骨髄に走った

「おお、いいぞ」

一文字は激しく腰を動かし

精液を雅美の顔にかけた

「ふー、次はこいつだ」

一文字は淳子の顔をたたいた

一文字は黒い電気マッサージを持ってきて

電源プラグともう一つのプラグを枕もとの

プラグにつないでスイッチを入れると

「ブーン」と低い音と共に

振動が始まった




そのマッサージャーを

淳子のわき腹にあてた

「ひー」

淳子は体をくねらせ

悲鳴を上げた

「おお、中々効くな」

再び黒いそれをわき腹に当てると

淳子は又声を上げて

体を跳ねさせた

「あはは」

一文字は魚のように跳ねる

淳子の姿を見て楽しんでいた



「おお、もう回復した」

自分の勃起した肉棒を見ながら

淳子の股間にマッサージャーを当てると

淳子は腰を自分で動かし

それに噛み付くように腰を振った

「欲しいか?」

一文字は淳子に聞きながら

顔をたたくと淳子は目を開け

「ほ、欲しい」


そう言って再び腰を動かしていた

「そうか、じゃあご馳走しよう」

そう言って淳子をうつ伏せにして

腰を持ち上げ

バックから肉棒を挿入した

「パンパンパン」

湿った音が限りなく続いていた