かなり重視しています。

子供の頃、「もっとちゃんと歯磨きしておけばよかった~」と後悔することしきり…(-_-;

後悔先に立たず、とは良く言ったもんです。

 

普段はキチンと咀嚼・嚥下できてアタリマエ、と思ってます。

だけど、一旦歯に異常が生じたら、そのアタリマエのことがどれだけ有り難かったか、痛感します。

年末年始にわたって、虫歯の跡の詰め物が取れてしまい、結構難儀したので改めて歯の重要性を思い知らされました。

 

個人的には、一本一千万円以上の価値があると思ってます。

少なくとも「一千万円やるから、オマエの歯を一本引っこ抜かせろ。」

と言われても、絶対に応じませんね。

だけどこれが一億円だったら…(///▽//)

 

まあそれはおいといて、如何に歯が重要か、ですね。

「歯は健康への入り口」と行きつけの歯医者さんのポスターにも書かれていました。

良いこと言うなぁ、と思ったものです。

 

何しろ、一度虫歯になったら、その個所は不可逆的に治りません。虫歯で腐食したところを削って、詰め物をするだけ。そしてその詰め物も、いつかはとれます。

こんなことなら、子供のうちにもっと歯磨きを… って上述しましたっけ。(^_^;

 

そういう後悔もあって、歯磨きはかなり入念にやります。10分以上かけるかな?

しかもブラッシングだけではないですね。

流れとしては、

 

ブラッシング

フロス

歯間ブラシ

リステリン

という感じです。

 

フロスは歯医者さんや歯科衛生士さんもかなり重視していますね。

「フロスまでやらなきゃ、歯磨きしたことにならない。」

と言われたこともあります。

 

なので、最低限フロスまでは… って、結局歯間ブラシもやりますし、リステリンは刺激が強いので、やったりやらなかったりですが、一応こんな感じでやってます。

歯科衛生士さんに話したら、彼女は

 

リステリン

ブラッシング

フロス

歯間ブラシ

リステリン

フッ素塗布(フッ素入り歯磨き粉を付けて軽くブラッシング)

 

とゆうておりました。

流石にそこまでは…(^_^;