乳がんは、現代日本人女性が最も多く患うがんとなっています。最も大きな要因は、「食事の西洋化」と見られています。そしてこうした生活習慣影響型の乳がんはしばしば進行が速く、再発・転移も多く、治療が長期化しやすいとされています。
長期化しやすい乳がんの治療をどこで受けるか、選択の目安の一つとして、各医療施設の「5年生存率」が上げられます。最新データに基づいてランキング化した本リポートを、確実に「乳がんからの生還」につなげるための羅針盤として是非、ご活用ください。
※明日(7日)正午までの代金引き換え、PAYPAL(クレジットカード決済)でのお申込み分、明日午後、いっせい送付いたします。
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「2022年版全国医療施設・乳がん5年生存率ランキング」のご案内。
地域別ランキングは廃止し、ステージごとのランキングを新設しました。ステージ4ランキングは本邦初です。
ランキングは「全体」「ステージ2」「ステージ3」はトップ60まで、「ステージ4」はトップ19まで掲載しました。
※ステージ4がトップ19にとどまったのは、2012~2013年に乳がんのがん登録した全国の主要拠点病院で、ステージ4の5年生存率のデータを公表した施設が19にとどまったためです。
※旧版に続いて、首位は聖路加国際病院も、昭和大学病院など首都圏の有力施設、地方の大学病院などが、相次ぎ、新規ランクインしています。是非、ご確認ください。
お申し込みのご検討、お申し込みは下記小社ホームページまで
小社サービス、乳がんメイニアに入会された方にはもれなく、贈呈いたします。


