シニさんの奥様、まりえさんが流産の過去を告白、息子さんの健康… | 「がんが1日で完治する」時代の到来を追いかけるヒデさん日誌

「がんが1日で完治する」時代の到来を追いかけるヒデさん日誌

日系報道機関、外資系経済通信社トムソンロイターを経て情報会社営み
つぶやき中。がんや健康問題を20年以上取材、出版物多数。
運動、食事療法、アスピリン、イベルメクチンなど、
代用薬!さらに膵臓がんワクチンも!がん治療大革命時代を追跡中。

 少し、驚かされました。

 先月、大腸がんで旅立たれたシニ(鄭信義)さんの奥様、まりえさんが昨日(7日)、ブログで、流産された過去を告白されています。

 「妊娠がわかってから約1ヶ月後の検診で、赤ちゃんの心臓が止まっていました」…と。

 

 「少し」と書いたのは、私の知人の中にも、一人ではなく、何人か、「心臓が止まっていた」、つまり流産を経験しているからです。「出産」という形で、本当に「授かる」まで大変な道のりが待っているのを思い知らされていました。

 

 まりえさん、改めて、陽向クンのご健康を祈ります。もちろん、まりえさんもお体を大切にしてください。