卵巣がんで旅立ったスバロイェン広美さん、20日前に買い物に行けてよかった… | 「がんが1日で完治する」時代の到来を追いかけるヒデさん日誌

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 先月16日に卵巣がんで旅立ったスバロイェン広美さん、亡くなる20日前の10月28日に、妹さんらの協力で、外出、しかも介護タクシーを利用して、「ショッピングモールで買い物」に行けたと、妹さんが昨日(5日)、ブログ上で報告されています。

 

 最後の最後に、楽しい思い出ができて、本当によかった。

 それにしても、41歳…、「がんが憎い」の一言です。

 

広美さんを介護し続け、最後の日々を報告されている妹さん、ありがとうございます。改めて、お体大切に。

 

スバロイェン広美さんのブログ