やはりでしたね。
悪性リンパ腫の笠井信輔アナ、昨日(1月1日)、「謹賀新年」と題した記事をアップし、当日から、「生モノ」は全て×、火を通したモノしか、食べることができなくなったと報告されています。採血結果、白血球の数値が下がっていたためとのこと。
まあ、病院側は「想定の範囲内」だったのでしょうね。悪性リンパ腫の治療は通院で行われることも多いようですが、笠井アナは、かなり強めの治療を受け、今後も受けることになるのでしょう。笠井アナが50代半ばとまだ「若い」ため、「耐えられる」と判断されているのか、それても「進行が進んでいる」ためなのか。前者であることを祈りたいものです。もしかしたら、前後者いずれもなのかもしれませんが…。
生ものが食べられないのは、かなり苦痛ですね。