希少がん、外耳道癌の40代主婦さんに届いて欲しいがん光免疫療法、なんとか… | 「がんが1日で完治する」時代の到来を追いかけるヒデさん日誌

「がんが1日で完治する」時代の到来を追いかけるヒデさん日誌

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 昨日(5日)、胸腺腫という希少がんと闘病されていた奥さまの40代での急逝をとり上げたばかりだが、やはりアメーバブログで、「外耳道(がいじどう)がん」という希少がんと闘病されたいる40代の主婦さんのブログが上位を続けている。

 

 肺、甲状腺、骨などに遠隔転移した「ステージ4」ですか…。がん細胞が原発巣から飛び出した症状、段階に至ったということであり、治療に加え、自己免疫力の助けがないと、治癒の希望は出てきません。

 

 外耳道がんは、胸部から上の部位のがん、つまり「頭頚部がん」の一つです。原発巣に光を当てて、がん細胞を破裂させ、患者さんの自己免疫力を活性化させるという、がん光免疫療法の最初の対象となる見込みのがんです。なんとか、ブログ主の美しそうな、「たけ」さんに届いて欲しいものです。

 

美しい黒猫を拾われた

外耳道癌と闘病されているたけさんのブログ