ハノハノ福ちゃんとヤッコさんの ☆RunFunブログ☆ -37ページ目

ハノハノ福ちゃんとヤッコさんの ☆RunFunブログ☆

ハノハノ陸上部&チームランファン北海道の活動と二人の日常をお伝えしています!

2024年も残りわずかとなりました。1年のスピードがこんなにも速く、こんなにも重く感じられるのはやはり、積み重ねて来た時間のせいなのでしょうか。置かれている立場と責任の重さを感じつつも、そのスピードに追い越されないようにと、必死に駆け抜け、つまずきながらも立ち上がれた1年でもあります。

しかし、お世話になった先輩、歳の近い従妹、頼れる叔父さんとの別れの年でもありました。そんな時、97歳を目の前にしている実父、90歳を超えても元気な義母の存在はとても大きいし、還暦を超えている全兄弟を1人も失わずに新しい年を迎えられることは幸せなことです。

2019年7月7日の初回放送から2025年3月30日の放送で300回を迎えるSTVラジオ「福田ひとしのRun!Funほっかいどう」

2025年夏に7年目を迎えることが出来るのも、僕をここまで支えてくれた支援者皆様のおかげです。

令和7年が穏やかで、平和な世の中でありますようにと 心から願うばかりです。ありがとうございました。感謝

                                  令和6年12月31日 福田ひとし ヤッコ

今年の仕事を終えて走る時間はあったものの、滑る路面に恐れをなして12月後半は全然走れていません。

若い頃は激しく転倒してもケガもせず、もしくは転びそうになってもギリギリ回避できる自信がありましたが、最近だと大ケガの予感しかありません。

そんな今年最後の言い訳を考えながら今年ラストラン、自宅周辺からの久しぶりの真駒内公園です。

真駒内公園は景色が変わっていました。

ヤッコさんも今年は働き方改革を無視するかのようない忙しさ。お疲れ様でした。

2025年は少し走れるようなのでこの冬が大切になりますよ

そんなヤッコさんがこっそり大人買いしたのがこれです 今回はフランスワインのラインナップ

 

STVラジオ福田ひとしのRun!Fun!ほっかいどう 2019年7月の放送開始から300回を迎えるにあたり、老若男女 全ての方に使ってもらえそうなプレゼントを検討した結果、オリジナルデザインのソムリエ風のエプロンに決定しました。

放送でのプレゼント告知は2025年1月5日日曜日ですが、ラジオより先にフライングで告知しちゃいます。

リスナープレゼントに関してお知らせ致します。

STVラジオ RunFunほっかいどう放送300回記念オリジナルエプロン

☆メールでのご応募/ メッセージとエプロン希望と書いてお送りください⇒run@stv.jp

☆FAXでのご応募/ 011-202-7290 (番組名をお忘れなく)(メッセージとエプロン希望と書いて下さい)

☆手紙・ハガキでのご応募/ 〒060-8705 STVラジオ充て (番組名をお忘れなく)(メッセージとエプロン希望と書いて下さい)

☆2025年1月末日消印有効です。

※STVラジオからの発送になりますので、確実に届く郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を必ずお書き下さい。

 

12月29日日曜日、STVラジオ福田ひとしのRun!Fun!ほっかいどう 今年最後の放送です。

テーマは「2024年の振り返り」でお送り致します。

今年も色々とありました。福田ひとしと佐々木美波アナウンサーの振り返りとは

  

 

 

福田ひとし | パーソナリティ | STVラジオ

STVラジオ

 

 

今年最後のチームランファン北海道月例練習会を真駒内セキスイハイムアリーナで行いました。

一応のメニューは90分JOGですが、何人がコンプリート出来たかについては触れません(笑)

師走にも関わらず 暇な人 真面目な方が集まりました。久しぶりにあべちゃん、ヒナ、そして全日本大学駅伝を最後に学生陸上を引退した佐藤カイラス君が特別参加してくれて、平均年齢をグーっと下げてくれました。

皆が手にしているのは、オリゴノールプラス、セコマで買えます。お薦めの商品です

20代のカイラスとヒナは90分間ずーっとおしゃべりしながら走ってました。カイラスはハーフ1時間06分、ヒナはフルマラソンをサブエガで走るのだからこの日のJOGは午後からの本練習のアップだったようです

僕はこのグループでは走り切れず、早々に離脱、あべちゃんでも苦しいのだから仕方ないね それにしても50代前半のしんぺいは確実に強くなってます

先日のホノルルマラソンを走ったカマさんです。古希の年齢なので、もっとこき使ってくれと笑ってました。本当にいつもありがとうございます。

ケイコちゃんと礼子さんはチームランファン北海道の頼れるお姉さん これからもヨロシク

ミキちゃん、マキちゃん、ユキちゃんの笑顔に癒されます

これでも一生懸命に走ってます。キロ5分が苦しい年齢になってしまいました。限界突破は来年の課題です

今年最後の練習会にギリギリ参加出来たヤッコさん。2024年も多忙な1年でしたねぇ

夕方に届きました。四半世紀前に北海道マラソンの打ち上げで知り合い、交流が続いている静岡の智美ちゃんからのクリスマスプレゼント。こんなお付き合いもスポーツコミュニケーションの魅力のひとつです