入院生活はもう少し続きます骨折の悪夢から6日、入院手術後の経過は順調で、北海道整形外科記念病院の近藤院長をはじめとした、スタッフの皆さんには大変お世話になっています。 難易度の高い手術にも関わらず、丁寧な説明と巧みな技は流石の一言です。腕のカリスマドクターXは存在していました。 もうしばらく入院生活は続きますが、患者さん同士のコミュニケーションも良好で、人生最大の痛みを経験したと言いながら、本人は以外と元気です 面会時間も限られているので、走る時間だけはタップリのシルバーウィークになりそう。