令和で旅立った父と昭和に旅立った父 20世紀から21世紀の心の旅 | ハノハノ福ちゃんとヤッコさんの ☆RunFunブログ☆

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ハノハノ陸上部&チームランファン北海道の活動と二人の日常をお伝えしています!

令和の時、97歳で旅立った父、昭和の時、49歳で旅立った父でした。

☆2026年8月11日☆

 

昨年11月に他界した父の初盆、雲一つない晴天の中、会いに来られました。

 

 

父と母が眠る墓地からクルマで3分の場所に太田養蜂場があります。

 

3代目社長に就任した一徳君(太田新社長)にお祝いの酒を届け、今後の協力を確認しました。

 

新ひだか町から浦臼町へとクルマを飛ばし(制限速度で・・) 49歳の若さで亡くなってしまった父に挨拶スター

昭和53年10月でした。あの日から48年の歳月が流れたショボーン辛く悲しい現実に皆の心が折れたのを今も覚えています。

 

お父さんの年齢を大幅更新したヤッコさんウインク この空から見守ってくれているのだろうなぁブルーハート

 

 

僕達を毎年ここに連れて来てくれる我が家の愛車にも感謝キラキラ

 

21世紀の欧州スポーツカーアウディTT(薄改) ヤッコさんも気に入っているようなのでホッとしてますチュー

 

浦臼町鶴沼の道の駅で20世紀の名車、(通称ハコスカ)と遭遇(フルレストア)のハコスカです。

 

このハコスカオーナーは元モトクロスライダーで、道内では有名な選手だったそうです。

僕とは同世代、昭和のクルマ話、僕が関わった伝説のバイク雑誌「月刊Do Bike」にも登場経験

があるらしく、偶然の出会いはここにもありました。

 

ハコスカのオジサンと別れ、今年で店じまいすると言うお店でニンジンソフトを頂きましたニコニコ