なつなの母、千夏が小学3年生の時に長野県からここ北海道札幌市に移り住み10年を過ごし、その後千夏の母の故郷、東京に生活の拠点を移し、あれから23年の月日が流れた。
千夏の母とは共通の趣味としていたランニングで親交を深め、子供たち(千夏)とは札幌の親戚みたいな関係が築かれていました![]()
千夏は小学生の頃から僕の事をひとしくん、ヤッコさんのことはやっちゃんと呼んでくれていました![]()
そして、あの千夏も今年の7月で41歳になると言うのだから驚き
それだけの時間は流れた![]()
話を一行目に戻しますが、なつなは千夏の一人娘で水泳の選手コースで頑張っている小学6年生の12歳![]()
このブログには2年前にも登場しています。
そんな訳で、今回のタイトル「なつなの大冒険2026春」となる。
なつなの大冒険2026春キャンピングカー旅の中心は道東の知床、自然界のシャチを目の当たりにして、なつな12歳は大興奮していたそうだ。
そんな旅の途中に僕達に会いに来てくれた千夏ファミリー
ハパのこーちゃん(写真右)はプロ並みの実力を持つサーファーです![]()
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この日を楽しみに小樽でも寿司を食べなかったらしい。なので、そこいらの寿司屋より美味しいと評判のトリトンを用意しときました。ヤッコさんサラダと合わせれば疲れも吹っ飛ぶよ![]()
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なつな 僕達の呼び方は「なっちゃん」と言う訳で、ジュースもなっちゃんを用意しときました![]()
2年ぶりの笑顔が嬉しくてたまらない12歳と66歳です
孫と爺さんみたいな関係だよね![]()
たっぷり食べて、母千夏の子供の頃のエピソード話
で4時間が経過
別れが辛くて1階フロアまで見送りました。
そのつもりが、なつなとの別れが辛く、スミカフェ&バーに連れ込み、お薦めのろまん亭ケーキでおもてなし![]()
ろまん亭の皆さん、営業時間を大きく過ぎても僕達を追い出さなかった事に感謝申し上げます
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なつなの大冒険2026春は終盤になりますが、気を付けて東京に戻って下さい。
次回会えるのは何年後だろうか
1年後、このブログに再登場していることを心から願っている僕達です。







