平坦なコース、気温は低く、タイムを狙える大会として知られる美唄ハーフマラソンでしたが、1時間18分を切ったのはわずかに1名、波乱のレースになりました。
応援に駆け付けた沿道のマドンナとハノハノ「でこぼこコンビ」のマンガとアツシ、スタート前にパチリ
参加人数が少ないこの大会はレベルは高い。スタートします
車椅子マラソンの皆さんも元気いっぱいにスタートです
2kmの部、ジュニア選手のスタートダッシュはウサインポルト並みだ
あれれ、ゼッケン2010番の選手が何やら奇声を発してます。泣くのか?
泣いた そして、しゃがみ込む、ゴールまでは200mだけど、彼には遠い
激走するハノハノ陸上部の「でこぼこコンビ」 この二人、本当に仲が良い
残念ながら目標の自己ベスト更新はならなかったが、走る度に記録が伸びると、世界記録が生まれてしまうので、まぁ、良しとしましょう。お疲れ!マンガ。。
前半の8キロ地点で古傷を痛めてしまったアツシ、それでも腐らずに笑顔でゴールするところが、ハノハノ魂だ
25度を超す気温の中、参加の皆さん、給水で苦しんだようです。頑張りました。
ここでCMです。
なかなかのアキレス腱を発見、無意識にシャツターを切ってました。これだ、、、、。。
悔しい走りと言いながら、視線は10月の別海に向いていた渡辺君、応援してますよ。
ハノプロメンバーのmaru3は一般の部で入賞してました。さすがです。
女子の優勝は安藤麗美さん、走る度に強くなる美ランナーです。
前日の真駒内練習で思い切り疲れを残したハラちゃん
テンストの山下君も辛さを乗り越えてゴールしました。
そして、SRCの二人に感動しました。3位入賞に導き、札幌国際ハーフ資格までも手に入れた信頼の絆と表現したい。おめでとうございます。
ここで、CM②です。美ランナーでお楽しみ下さい。
入賞者続出のTONDEN-RCのジュニア選手たちです。古田代表もニヤリですね
沢山の笑顔と力強い走りが沢山あるのですが、この続きはランニングファン北海道のオフィシャルHPで近日公開! お楽しみに。。
走った人も、応援した人も、焼き鳥を焼いてくれた人も、豚汁を作ってくれたお姉さんも、皆さんに乾杯です。お疲れさまでした。




















