VBB大千秋楽を迎えて早1週間です。
早すぎますね。
少しずつ思い出して文字に起こしてます(^^)
今回はフェスシーンのみですが…
《フェス》
明るい状態で大声で
照屋「ハーーーイサーーーイ!」
「始まるよ〜〜!チュラティーダフェスティバーール!」
「座り疲れたでしょ?1階2階の人立っちゃって!3階の人は危ないから〜〜」
キャスト陣真ん中通路からでてくる
神山くん→さぁみなさんも一緒に踊りましょう!
【チュラティーダフェスティバル】
♪バイトしてお金貯めて夏フェスへ行こう
ヘルシーに働いて夏フェスへ行こう
太陽の下小首を揺らして
知らない曲も知ってるていで 盛り上がろう
美らティーダ フェスティバル 雲ひとつ無い空
美らティーダ フェスティバル 照りつける太陽〜♪
帝「ついに藤志櫻の正体が暴かれる」
KAN-主「〜〜」
照屋「暑いさ、只今の気温35℃さー。熱中症にならないようにシークワサー飲むさ〜〜(??)」
照屋「なんくる〜?」客「ないさ〜〜」
♪美らティーダ フェスティバル 雲ひとつ無い空
美らティーダ フェスティバル 照りつける太陽 〜〜♪
照屋「照さんって呼んでくれ、せーの!」客「てるさーん」
照屋「(アドリブ)聞いてください。Blood of Bamboo~!」
BLOOD OF BAMBOO【美ゆえに】
(イントロ)ちゃちゃちゃちゃちゃ~
知念「出てこないですよ」
照屋「大丈夫さ、これも演出さ」
♪美しさゆえの孤独 美しさゆえの弊害
嗚呼 何故俺は 美しい
TOSHIRO「お前をヴァンパイアにしてやろーかぁ~」
♪愛する君の血が欲しい 美しくなるため
愛する君のご両親の
なんならお婆ちゃんの血さえも
全ては まろの 美しさのため〜♪
知念 「ダンサーに頼んでみるさ〜」
ダンサー棺開ける
TOSHIRO「あぁーー!!」
♪ゆえ ゆえ 美ゆえに 君を傷つける
ゆえ ゆえ 美ゆえに 君を愛せない〜♪
知念が棺開ける
TOSHIRO「あーーー」
知念「なんだ朝鮮人参みたいなやつ」
♪ゆえ ゆえ 美ゆえに 君に笑われる
ゆえ ゆえ 美ゆえに 夜を越えて
会いに来た この美しさ 目に焼き付けろ〜♪
知念「もう吉田くんに頼もう」
帝「(頷く)」
♪ゆえ ゆえ 美ゆえに 君を傷つける
ゆえ ゆえ 美ゆえに 君を愛せない
ゆえ ゆえ 美ゆえに 君に笑われる
ゆえ ゆえ 美ゆえに 夜を越えて
会いに来た この美しさ 目に焼き付けろ 〜〜♪
KAN-主「帝!棺を開けろー!」
帝は棺開ける。TOSHIROにカツラ取られて「あー」とはける。
KAN-主はギターをジャン!っやって、曲終えてからはける。
知念がまた棺を開けたら一発殴る
TOSHIRO「『美ゆえ』に聞いていただきました。こられは『あの美しさを思い出して昨日笑ってしまった』の主題歌でした。続いての曲は死者を哀れむバラード」
知念「MCも棺の中で!?」
照屋「2曲目も出てこないつもりかー!!!?」
力づくで開ける
照屋「おじきー」
→続く
このシーンは皆さん楽しかったのでは!?
私は凄く凄く楽しかったです♡踊ることも凄く楽しかったです!東京初日と大阪29日夜公演はキャストさん目の前で目合わしながらニコニコ踊ってくれて凄くいい思い出です♪

