昨日は竹芝ベイサイドで行われた
「Mass Reaction 1109」に参加してきました。
このアートイベントは代表のMOCOさんを中心に各種、オブジェ・パフォーマンス・イラストなど
さまざまな表現方法でアートを体感するイベントです。
MOCOさん → http://moco-world.com/
私は4人のトークライブゲストの一人として参加させていただきました。
錦織弘明(アートプロデューサー)
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国際会議・展示会・コンペティションなど国内外で活躍のデザイン・プロデューサー。
現在のアートとデザインのはざ間にある業界と問題点を含め
今回のイベントとアーティストの表現方法、マネージメントなど
田中徹夫(株式会社クルーソー代表/プロデューサー) → http://www.share300.com/
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音楽業界を経て、現在のアート業界で活躍しているインディーズと「share300」の役割など
橘晃(Design Room代表/プロダクトデザイナー) → http://designroom301.com/
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「アートは地球を救えるか?」というタイトルで「リタイアド ウエポンズ」というアートの紹介。
「デザイン フォー ザ アザー 90パーセント」貧困の為のアートデザインについて。
「温暖化について」メーカーの取り組みは解決方法のひとつを見出す技術は美しい。
技術的なアートなど
宮本寿一(有限会社ランドックス/アートディレクター)
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「今、世界から求められているアートの力」
アーティストにおけるセルフプロモーションと表現方法について。
アートをもっと身近に知ってもらうための活動など
正直、普段肩を並べてお話できるような方々ではないので
テーブルを囲んでお酒でも飲みながらのトークが出来たら、、、幸せだったな。
その他、ボディーペインティングとパチカの融合演出や
コンテンポラリーダンサーによるショーなど盛りだくさんでした。
改めて、表現方法(アート)に驚きと感動がありました。
そして、「ひさえ???」(立体作品)の存在が良かった。
皆さんお疲れさまでした。
また、次回を楽しみにしております。