ここのところ試合を身にいってない。しかしここは高槻。彼我の戦力を見極めるために行く。熊谷遠いが。そして見に行った熊谷での試合はほぼ負けている。そんなに勝たないないから、それはそれでしかたない。メンバーは結構変わっていたがやっていることは、何も変わらない。プレーは遅く、それでいて不正確。薊選手は走るものの、そこに球が来るわけでもない。中盤がまったく前に球を前に運べない。それなら徹底したカウンター狙いでもいいのだが、それをせずビルドアップを目指す。戦力弱いなら、戦術でカバーできないのか?高槻相手にこのできでは、もはやなにも期待できない。

宅建勉強のため読書セーブ




2015年8月の読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:1158ページ
ナイス数:54ナイス

ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫) ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫) の感想
善と悪の孫が2組も。予想外の展開。智恵子など出てこなくても黒幕と思い込んでいる。
読了日:8月19日 著者:三上延
朽ちないサクラ 朽ちないサクラ の感想
ページ数の割に展開は遅く、名探偵も名刑事もでてこない。ホームズなら数分で解いてしまいそうだ。図書館の本でよかったという感じ。
読了日:8月12日 著者:柚月裕子
キャプテンサンダーボルト キャプテンサンダーボルト の感想
1日で読了。相関図がいるかなと思って書き出すが、途中から登場人物が増えないのでやめる。国家の陰謀、テロの陰謀、あるいはコピー整備の陰謀、26000、ガイノイド脂肪、すべてが陰謀につながって見える。
読了日:8月9日 著者:阿部和重,伊坂幸太郎

読書メーター

テレビはどちらかというと平日みてなくて、土日に録画を見る。この方がCM飛ばせるので時短になる。「日本はすごい」系があざとい。特にテレビ朝日「スゴイデスネ視察団」など、本当に歯が浮く番組で嫌気がする。テレビ東京ぐらいがちょうどいい。だってテレビ東京にでてくる「日本大好き外国人」は普通の日本人より日本のことに詳しい。相撲が外国人ばかりが横綱のように、実際は日本大好き外国人の方が「真の日本人」ではないかと思えなくもない。話を戻すと、その「歯の浮く」日本凄い番組を制作するテレビ朝日が本当にすごい「U-19女子サッカー」を放映しないことである。放映権を所持しながら。あの北朝鮮に勝ってアジアで優勝したのに。いつもは建前とか小理屈ならべる癖に、肝心のことはしない無責任体質。ほんとうに見たかったのに。

八重樫戦があった。東南アジアの無名のボクサーが相手。簡単に勝つ。それこそ「かませ犬」以下ではないか。これって意味のあることなのか?何もない。何もないのだ。勝てばいいのか?それでも八重樫の顔は微妙に赤くなっていた。微妙に打たれている。まだいけるのか。本当にいけるのか?いつか、いつかを夢見た長谷川穂積はもう勝つこともリングにあがることもないだろう。八重樫に大きなアドバンテージがあるとは思はない。ガードのゆるい奴は嫌いだ。ガードが緩いのに1発パンチもない。消耗戦のようなパンチの応酬。これを尊ぶ人もいるが、自分は無惨しか感じない。でも誰が何をしようとすべては自由だ。
市川 紗椰のブログによると中川翔子とごきげんようにでるという告知。YouTubeで見る。つくづく便利と思う。しかし2人の扱いはひどい。美人で変わり者のオタクというくくり。では普通とは何かと問いたい。本当に変人扱いである。しょこたんは叫んでいた。「時間は寿命で、人は3万日しか生きられない。そして三分の一寝ている」なんと哲学的な言葉。よりよく生きるのは本当に難しい。
夏の終わりそうだ。30度近くでも40度近くに比べると、そんなに暑く感じない。今年もクーラーなしにのりきれそうだ。お別れイベント。地主から返せと言われた公園は8/31で最後だそうだ。あとは家でも建つのかな。それと国立駅前の東西書店が8/31で閉店。何故だ。あっけない。本屋はポツリポツリと消えかけている。特に駅前でない本屋は結構消滅した。駅前なのに残念。跡地は何が入ってくるのだろう。増田書店は大丈夫か?
薊どうなるのだろう。佐々木監督にたぶんは失格の烙印を押されたと思う。スピード、ダイナモを表現できなかったというか、させてもらえなかったのだと思う。チームのエルフェンも苦しい。現在最下位だし、それでも監督交代とか新戦力の加入もないし、また2部落ちか。前回は大型補強と監督交代で復活できたが今回はどうなってしまうのだろう。何か流されているようで。悪い流れに流されているようで。

テレビCM流れすぎ。最近は老人まで出てくる。興味はなくはないが、人前で裸になる機会がなくては、なんでするんだろうと思う。見せびらかす機会がなければ意味がないのでは?豚の体型は嫌であるが、金までだしてキン肉マンになりたくない。すべてがほどほどでいいのである。適当がいいと思う。

また法事にて宮崎へ弾丸旅行。そこで在来線のワンマン電車にのる。外観は普通。夜だったら、ひょっとして凄かった可能性もあるが。なかに入ってびっくり。凄い。木製の椅子であるが、そこに革張りのクッション。尻と背中と頭。これは何だ。手すりが曲線である。おまけに出入り口付近の吊り革はその取り付けの金属部が円形となっている。多分、彼のデザインだと思う。ネットで調べると案の定、水戸岡鋭治。まさか普通電車までこうなっているとは思わなかった。JR九州恐るべし。

また馬鹿部長のあらたな企み。残業規制である。この馬鹿、本当に馬鹿である。本質が何もわかっていない。馬鹿が言っているのは残業するものは仕事に対する努力が足りないからだと。仕事の量とその処理能力によって残業は決まる。それなら仕事をもっとシェアリングしろよといいたい。そこは何も考えてなくて、残業時間ばかりとらえられている。前職の公務員時代はあるポストにつけば、ほぼ死ぬように苦しく、別のポストに就くと残業なしということが通常である。つまり、均等に仕事は与えられいないのである。だからきついところにつくと残業するしかない。仕事は均等に与えている思い込み、残業が悪いことにとらえられているのはたまったものではない。何も本当のことを見れない上司の下に仕えるのは辛いものである。