四回目の裁判が行われました。

被告は、証拠となる録音データの中で、部下に八つ当たりしていた事を認め、謝罪していました。

自分がした事は、不当行為に当たる、と認めてました。

それに対し、裁判官は、

「調書書く時に、不当行為であった、と認めたら、修正出来なくなるから、よく考えた方が良い」

と言ってました。

余計な事を。

被告が認めてるなら、それでいいのでは?

裁判官の言動は、黒を白と。

加害者を庇っている様に見えます。


被害者の気持ちに寄り添ってくれる人間味のある裁判官に出会いたいです。


法律で弱者を守ってくれない。

だから、自分の手で復讐しようとする者が出てくるんです。

法で裁けないなら、、と。


もう少し、加害者に厳しい法律を作って欲しいくらいです。

泣き寝入りしないで済む、そんな世の中になって欲しい、と、願っています。