花しちようが


ちょるママ  『美華道』イベントに参加しましたドキドキ


ほぐし 10分 500円


ちいさい子のママや


ラクテンチの従業員さんが来てくれました。



羽月~民家のサロン   花しちさんの娘さん手作りの看板、メニュー表ですニコニコ




羽月~民家のサロン   ラクテンチの従業員さん、ばりばりにこってましたあせる



いつかまた、二人で一緒に店を開きたいと思っています。


それまで・・・別々に頑張りますチョキ



今日、うちのセンターに障害者用のバギーが来ました。



羽月~民家のサロン


車椅子のまま乗れるそうです。


かっこいい(≧▽≦)


でも、やっぱり怖いですよね~


車いすの課長は、興味なさそうでした汗



最近の私ですが・・・


あれから「緊張し~」がひどくなり


「特定の人」から「誰でも」緊張するようになりました叫び


なんで?


セッション受けて


軽くなると思ったら・・・


顔がひきつり


ぴくぴくしちゃうしょぼん


でも、


誰も気づいてません


だれも、そんな私であることを知りません。


緊張する理由が見当たりません^_^;


誰か・・・


おしえてくださ~~~い*☆*:;;;:*☆*:;;;:


早く


こんな自分とおさらばしたいよぉ~~~



昨日


なぜあんなに涙が出ていたのか・・・


わたし


セッションしてから


子供のころの感情に戻ったままでしたあせる


そのまま帰ってきて


私の脳裏にある母は


あのころの母のままで・・・



今の母は十分自由奔放に生きてます。


でも、今は昔の反動で


私の怒りを買うことばかり言ったりしたりパンチ!


だから


私はもう


「お母さんがつらそうにしていても


私は楽しんでいい」


と言ってもいいんです。


そう思ったら


急に言えるようになりました。


私はわたしに言います。


「もう、私は十分おかあさんの面倒をみてきたし


もう、十分おかあさんのフォローもしてきたし


もう、十分困らせたお詫びもしたし


私は私の道を幸せに生きていいんだよ!」


「おかあさん、私が旦那さんでないといけなかったのは


甘えさせてくれる場所が


私には必要だったからです。


もういいよね・・・


もう私はお母さんの目を気にせず生きます。」


乗り越えた先には


人のこころのセラピストになっている自分を想像して・・・



朝から目がぶち腫れていたので


氷で冷やしたのですが、腫れはひかず


そのまま会社に行きました汗


ホントなら、今日は心がすっきり軽くなって


ルンルンで会社に行っている音譜・・・予定でした( ´(ェ)`)


昨日頂いた宿題を読もうと思っても


「お母さんがつらくても・・・


私は楽しんでいい」


がどうしても言えませんあせる


いつからかインプットされた「楽しむことの否定」なのでしょうか?


私は結婚してからは


十分幸せだと思っていたはず・・・


でも「楽しんではいけない」と思い込んでいるんですねしょぼん


今朝


運転しながらも涙が出て


午前中はしゃべりもせず


笑いもせず仕事に集中・・・(してるフリ(w_-;)


ご飯も喉を通らなかったけど


昼食後、違う部署で


うちの家庭のおもしろかった話が


妙にバカ受けだったので


元気復活しましたニコニコ


単純にモチベーションが正常になり


帰りの車の中では


「お母さんがつらくても、私は楽しんでいい」


と口にすることができました。



本心はそうは思えない自分がいます。


母と私は


違う人生だと思って距離はおいてきたつもり


だけど


この母・・・


けっこう扱いづらいですパンチ!


母は人前でおもしろいことやってみせたり


仕返しとばかりに


父にうらみつらみ吐いたり


そこは笑うとこかいむかっ


みたいなとこでガハハ大きな声で笑ったり


そうかと思えば


へんなことで電話してきて勝手なこと言って・・・


「お母さん、私たちを幾つだと思ってるん爆弾そんなこといちいち言ってこなくても


私たちは自分で判断する」


何度言っても無理でしたダウン


私や姉がどんな思いを抱えてきて


どんなつらさを我慢してきたのか・・・知ってか知らずか


母はあるときは豪快に


あるときはドつぼにはまって落ち込んだり


ずいぶん勝手ですあせる


だけど


私は母に


「現在何事もなく暮らしていけてることに感謝し


いろいろあったからこそ今があると感謝し


これからは、幸せだと思って生きてほしい」のです。


人のせいばかりしないで


何かのせいばかりしないで


考え込まず、思い込みすぎず・・・


祖母が亡くなった74歳に今年なります。


祖母の寿命を超えさせること


姉と願ってきたことです。


祖母が「いい人生だった」と思って死ねなかった分


母に「いい人生だった」思ってほしい・・・


そのために


今努力して感謝できる人になってほしい・・・


そうしたら


きっと私は


母から安心して笑って


離れられます。


早く一日も早く・・・


私の為に


姉のためにも・・・