今日は待ちに待ったかず姐さんのセッションの日でした。
すごい緊張でした![]()
結論からいえば
私は緊張しすぎて頭で思考し、
体で感じられていないので
セッションはうまくできないとのこと・・・
宿題をもらいました![]()
始めから泣きっぱなしで
主人が迎えに来たときは
目がぶち腫でした![]()
私は最近
もしかしたらアダルトチルドレンかなと思っていたけど
やはり
小さいころから大人のように我慢して我慢して
甘えることなく育っていたんですね・・・
いつから無意識に
「お母さんが幸せでないと私も幸せではない」
「お母さんが幸せでないのに私は楽しんではならない」
と思ったのでしょうか?
多分本当に小さいころだと思います。
まだ物心ついてなかったかもしれません。
保育園に行くころには
もう甘えていなかった気がします。
母から卒業しなければ
私の息子も私から卒業できないと言われました。
母の呪縛から逃れられず
母の人生を背負って
母の面倒を見続け
母の愚かさに失望し
私は、いつの間にか
「本当に幸せになっていいんだよ」
と自分に言ってあげていなかったようです。
それがすべて緊張という形で体に表れていたみたい・・・
いつから人に対して緊張しはじめたのか
学生のころは
人前で絶対に泣かない子でした。(今は泣き上戸です。(*^.^*))
主人と出会って
主人に心を温められて
私は甘える場所ができました。
そうか・・・
私が若い男の子が苦手で
緊張するのは
きっと、甘えられず
自分を凛としてみせようと
本当の自分を隠そうとするからかもしれない・・・
息子は
私に
「お母さんの近くに住むから、お母さんの老後は俺がみるから」
としきりに言います。
わたしもまた息子に
母の人生をしょいこませているのでしょう・・・
母は自立します・・・
もう心配しないで・・・
いつも言ってるけど
本心はそう思っていなかったようです。
でも
息子に自立宣言します。
母は大丈夫
きっと
「幸せになります」゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
私は人間革命します![]()