ブログネタ:春はきた? 参加中春のお祭りとして、海外では盛大にお祝いされる「イースター」

日本語では「復活祭」
春分の日の後の、最初の満月の次の日曜日 今年は 2016年3月27日
イースターは日本ではあまり馴染みのない行事で、多くはキリスト教に関わる風習のようです。
キリストは人々の罪を背負って、十字架で処刑されましたが3日目で生き返り、神様となったことをお祝いするのがイースターみたいです。
卵からはヒナが生まれることが
人間から「神様に生まれ変わる」ことを意味し、うさぎはたくさんの子供を産む動物と考えられ
これを「キリストの復活」とたとえられるそうです。
人間から「神様に生まれ変わる」ことを意味し、うさぎはたくさんの子供を産む動物と考えられうずらの卵を使ってオーブンなしで、フライパンでミートローフを作りました。
おからも入っているので食物繊維と鉄分もたっぷりでヘルシーです
★うずらの卵入りミートローフ
☆材料
豚ひき肉・・・・・・300g
玉ねぎ・・・・・・・1/4個
おから・・・・・・・50g
ミックスベジタブル・100g
うずらの卵・・・・・5個
塩・・・・・・・・・小さじ1/2
コショウ・・・・・・少々
ナツメグ・・・・・・少々
卵・・・・・・・・・1個
牛乳・・・・・・・・大さじ2
薄力粉・・・・・・・適量
①玉ねぎはみじん切りにして、レンジで柔らかくし冷ましておきます。
②ミックスベジタブルもレンジで解凍し水気を切ります。
③ボウルに豚ひき肉、塩、コショウ、ナツメグ、溶き卵、①の玉ねぎ、おから、牛乳を入れよく混ぜます。
最後に②のミックスベジタブルを加えます。
中心をくぼませ、うずらの卵に薄力粉を薄くまぶして並べます。
⑤残りのタネをうずらの卵の上にのせ、手で形を整えます。
⑦フライパンを中火にし10分間途中で裏返しながら表面を焼き、水を1㎝の深さにそそぎ蓋をして中火で20分間蒸し焼きにします。
(途中で水がなくなったら足します)
⑧アルミホイルを外して粗熱をとり、6等分に切って盛り付けます。
肉汁にケチャップとウスターソースを混ぜてソースにしました。
ミートローフのタネが余ったので、大葉入り餃子を作りました







































