・瑠菜 :高校2年のわし。名字は香田。モモンガ塾生。
・ヒロ :18歳。高校中退。家業手伝い。瑠菜のカレシ。
【時期】
高校2年 01月
19時かっきりに、ヒロが迎えに来た。
さすがに今日は普通の車だった。
アタシはヒロの車に乗り込んだ。一応代えのパンツを抱えて(笑
瑠菜 「あのぉ~、やっぱ痛いのかなぁ・・・」
ヒロ 「瑠菜処女だよね~。楽しみ~。」
瑠菜 「はぁ・・・怖いなぁ。」
ヒロ 「そのうち気持ちよくなるって!フフ~ン♪」
無責任なコトを言って、鼻歌まで歌い始める始末。
嗚呼・・・こんなヒトで大丈夫かなぁ・・・。
やめといた方がいいのかなぁ・・・。
でも、早く処女捨てたい。これが本音。
だってユウカ達と一緒にいると、処女っていうだけで・・・。
なんかコドモで恥ずかしいんだもん。
ここでアタシが拒んだら、ヒロは絶対居なくなる。
その後、アタシに次にオトコができるのはいつかわからない。
だから、そういう意味で、今日ヤるしかない。
ヒロ 「あ、ちょっとコンビニ寄るから。」
瑠菜 「コンビニ?何買うの?」
ヒロ 「ちょっとねー。」
アタシも、ヒロに続いて車から降りようとした。
ヒロ 「あ、瑠菜は車の中で待ってて。」
瑠菜 「なんで?アタシも行くよ?」
ヒロ 「いーからいーから♪」
何を買うんだろう?ゴム?
でもゴムって確か枕元にあるらしいし・・・。
何回もするんだろうか??
飲み物とか菓子とか買うのかな?ホテルだから高そうだし。
でもそしたらアタシも行って、好きなモノ買いたいな。
いろんなコトを考えている間に、ヒロが戻ってきた。
・・・あれ?何も持ってないんだけど。
瑠菜 「ねー何買ったの?」
ヒロ 「うん。ちょっと♪」
瑠菜 「何も持ってなくない?」
ヒロ 「だーいじょうぶだって!!」
この後2人を乗せた車は、東名イカ刺しインター(仮)付近のラヴホへ。
そして、ヤツが買ったモノは、このあとのセックスの小道具となる。
今日はちょっと旅に出とります。
なのでこの記事は昨日(木曜)の夜に登録しといて、指定の時間が来たら勝手に更新するヤツです。ちゃんとうまく上がってるかなぁ・・・。
東名に乗って、イカ刺しインター(仮)付近を通るとこのラヴホが見えるんですよ。「嗚呼ここで初エロしたんだなー」とか未だに思います。
はぁーーーーーーーーーー・・・(笑
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