いつもありがとうございます。

クローバーセラピストのRie.Coです☆


しばらくぶりの更新になりました(*^_^*)


6日は以前ブログでもご紹介したKeikoさんの本に書いてあった「マイ新月」でした。


なにかを始めるのにいい日キラキラ


ふと、四年前にご祈祷して頂いた浅虫高野山である準別格本山 陸奥護国寺にお礼参りしたいな~と思いました。


どうせなら、6日にキラキラ


予約の電話を入れたらすんなりOKでしたニコニコ


そう思えたのも、元夫から今月の初めに長女の卒業式とその後の面会の相談の連絡があったから。


以前なら直前で三日前ならいい方という感じだったから…。


先方から「お願い」というカタチで連絡があったので、こちらからも気になっていたことを「お願いがあります」と話してみました。


それは…。


長女の中学入学にかかるお金をいくらか協力して欲しいということ。


お友達から「中学入学の時は出してもらえるんだよね?」と当たり前のように何度か言われましたか、私は出してくれないだろう…と思っていました。


それは、離婚直後の息子の卒園、小学校入学の時に何もなかったからです。


私もあえて言いませんでした。


その経験があったので、「自分でなんとかしなくちゃ!」と思い、メール便の仕事を増やしました。


本当に、去年までは自分からお願いするつもりはありませんでした。


でも、「私もやることはやったし」という自信がメール便をしたおかげで持つことができました。


元夫も掛け持ちで仕事をしていることはわかっていたので、それでも協力しないと言われたらキッパリ諦めることも出来るし、断られても「困ったことにはならない」という自信も後押ししてくれました。


私のお願いに対して元夫は「全額まではいかないけれど、出来る限り協力しようと思っていた」と答えてくれました。


私は四年前に「円満離婚」をご祈祷して頂きました。


「円満離婚」を望むなら、離婚する必要はないのではないか?とご住職さまも思われたんだと思います。


「もっと早い段階なら知恵も授けられたのに…」という感じのことをおっしゃってくださいました。


でも私には、離れることで今より円満な関係を保つことが出来ると思っての決断でした。


決断した時は、誰にも理解してもらえないことでした。


でも、私には不思議と確信が持てたので自分を信じて実行しました。


それが「正しかった」のかはわかりませんが、今やっと幸せの道に繋がっていたんだ!と実感が持てました。


だから、今!
お礼参りのタイミングだと思い、行ってきました。


ご住職さまは私を覚えてくださっていました。


「四年前のご祈祷のお礼と仕事運向上」のご祈祷をお願いしました。


ご住職さまから

「今あなたはいい運気にあります。これから何にでも「挑戦」していってください。
「まだ、早い」とか「私にはムリ」と言わずに、とりあえず挑戦してみてください。
結果ではなく挑戦することによって、あなたの今の運気があなたを助けてくれて、またいい運気を育てることになりますから」と言われました。


そして、「子供達のことに関しては何があっても信じてあげてください。
間違いも学びです。怒らずにお子さんを信じてあげてください。それがあなたの運気を子供達にも繋げていけるようにもなります」とも言われました。


今回はこのようなメッセージがご住職さまからの告げられました。



『いい運気にあります』



この一言で、「今まで自分が信じてやってきた斎藤一人さんの教えはやっぱり正しかったんだ!!」と天にも昇る気持ちでいっぱいになりました。


そして、私の目の前の方にも私の運気を分けてあげられる音符と嬉しくなりました。


それは、「運気をあげたければ、いい運気の人と付き合うといい」と以前読んだ本に書いてあったから。


人生の山を一山超えたような爽快感と、これから新たな一歩を踏み出せたような高揚感を一度に味わうことができましたニコニコ


とても、素晴らしい1日でしたキラキラ
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我が家の今年の鬼☆

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息子が大好きなティガーのぬいぐるみに鬼のお面をつけてケラケラ笑っていました(*^_^*)


これも我が家ならではキラキラ


節分も楽しかったです音符




みなさまにすべての良きことが
雪崩のごとく起きます\(^o^)/


ついてるキラキラ

ついてる音符

ついてる~\(^o^)/

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昨日のナイナイアンサーの原田さんの言葉、考えさせられました。


原田さんの「私には親の資格があったのかどうか自信がない…」


私も知的に発達障がいを持った息子と向き合う中で何度もこの気持ちと格闘してきました。


原田さんの息子さんに対しての「ごめんね」という気持ち痛いほどよくわかります。


そして、最後に「息子に普通の幸せを味あわせたかった」という言葉。


たしか、こんな感じの言葉だったと思います。


「親の資格」や「普通の幸せ」って、本当にあるのかな?って、ふと思いました。


親の資格のある人、ない人。


普通に幸せな人、
普通じゃない幸せの人。


「普通」って、なんだろう?


私は、障がいを持つ息子を授かってから「普通」から外れたと思います。


「普通」の人からみたらね。


でも、私は普通じゃないかもしれないけど、不幸じゃない。


逆に「普通」から外れてからの方が幸せになったような気がします。


「普通」って、誰が決めたの?


社会のモラルとかルールはもちろんあります。


斎藤一人さんのお話で「私は「待ち合わせには時間通りに行く」って思ってるから待ち合わせの時間より早く行くのね。でも、毎回遅れてくる人もいるんだよね。で、その人が嫌われ者か?っていうとそうじゃないんだよね。満月満月さんとかって慕われてたりするんだよね。」


たしかに、「人に迷惑をかけない」ということは大切です。


でも、「普通」じゃなくても大丈夫なこともある。


私は、
「普通」ってないんだと思います。


ただ、自分が「普通」と決めつけているだけ。


自分の「普通」は、
相手の「普通」と違う。


このことに気づいてしまえば、もっと楽になれるような気がします。


そして、自分の「普通」と思っていることも、もしかしたら「普通」じゃないかもしれない。


このことに気づけたら、もっと楽になれるかもしれません。


私は井内さんみたいに「神様から教えてもらえるようになりたいな~」って本を読んで思いました。


でも、もう私は神様に教えてもらっていました。


「普通」など本当はない。

「普通」とは、その人の成長過程から作られた「思い込み」


正しいこともあれば、
間違いもある。


苦しんでいることがあれば、それはあなたの「普通」が間違っているから。


そのことに早く気づいて欲しい神からの愛なんだと私は思います。


これも、私が私の人生を受け止め、逃げずに向き合った気づき。


私には、必要でした。


もしかしたら、私以外にも必要な方がいるかもしれません。


その方に私を通して伝えていく。


これが、神様から与えられた私のお仕事の一つかもしれないな~ニコニコ


だったら、うれしいな~(*^_^*)


気づいたら、やる。


それが、私。


これからも、気づいたら実践していこうヽ(´ー`)ノ音符




みなさまにすべての良きことが
雪崩のごとく起きます\(^o^)/


ついてるキラキラ

ついてる音符

ついてる~\(^o^)/

いつもありがとうございます。

クローバーセラピストのRie.Coです☆


先日、私の母親の誕生日でした。


子どもが生まれてから母の誕生日にはいつも電話をして「おめでとう」と言うことですませていました。


母から「私も誕生日にプレゼントしないからお互いさまにしよう」と言われ、今までそのようにしてきました。


それでいいと思っていました。


たしかに、離婚前後はお金に余裕がなかったので、したくてもできない状況でした。


先日読んだ井内さんの本に

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『恩を忘れることが、金運を一番大きく落とすのです。』とありました。


恩を一番忘れがちなのが、身内に対して。


たしかに、いつも感謝はしていても何かかたちにするのは後回し…。


私は独身の時に少ないですが毎月仕送りしていました。


「仕送りしてたからもらっても当然」とか


「孫に買ってもらったり、お小遣いをもらうのは当たり前」みたいな気持ちになっていました。


きちんとお金を使ってお返しすることをせずに言葉だけでお礼していたな~って気がつきました。


何も「毎回お金を使って返しましょう」という話でもないと思います。


ただ、
お金に好かれたかったかったら、もらうことばかりではなく、いつもお世話になっている方、特に身内に感謝の気持ちを込めてプレゼントを贈ってみましょうということ。


でも、感謝の気持ちを忘れて「お金に好かれたいからプレゼントをする」では違うと思います。


お金に対する執着を増やすだけだから、それならやめた方がいいと思います。


さっそく、ちょうどいいチャンス音符と思い、子ども達と相談してみんなでお金を出してプレゼントしました。


長女はトトロの湯のみ。

次女はおばあちゃんの好きな南部せんべいにしようと思っていたのですが、


イトーヨーカ堂の店頭販売していたおばちゃんに試食を勧められて食べた三陸産の一口大になっているのり。


地味だよねガーン


でも、お味噌汁で試食してもおいしかったし、そのまま食べてもおいしかったドキドキ


母は一人暮らししているので、味噌汁は作るのがおっくうだろうな~って。


のりと一緒に販売していたいろんな乾燥海藻が入った味噌汁の具も購入。これは息子からということで。


自分達のもので店頭販売のものを買うことはないけれど、プレゼントなら…と思い買いました。


店頭販売しているおばちゃんも、一人一人に声をかけてがんばっているんだよな~。


スーパーで安く買うよりも、がんばっているおばちゃんから買う方がお金様も喜んでくれそう音符


私は、私も母も愛用している石鹸をプレゼントしました。


私がまとめてお金を出すよりも、子ども達に「大切な人に自分のお金を出してプレゼントすることの大切さや喜び」を学んで欲しいと思いました。


昨日、母のもとにプレゼントが届いたと電話がありました。


長女と次女と一人一人と電話で話をして「ありがとう」という喜びと感謝の気持ちを伝えてくれました。


電話を切ったあと、「おばあちゃん喜んでたよ」とニッコリ(*^_^*)


私にも今日ブログを綴っている途中にあらためて電話があり、「もらった湯のみでお茶も飲んだし、味噌汁も飲んで元気をもらったよ」と喜んでくれました。


ちょっと遅れてしまったけれど、贈ってよかったヽ(´ー`)ノ


お友達やお世話になった方に喜んで頂けることもうれしいですが、身内が喜んでくれることはそれ以上にうれしいドキドキ


そう実感することができました。


たしかに、お金に余裕のない時は人に何かプレゼントしてあげたいと思っても出来るものではありません。


その時は、できることを心を込めてかたちにすればいいと思います。


去年の母は、私からの電話で十分喜んでくれました。


でも、少しでも余裕を作ってプレゼントしてあげれば親に安心もプレゼントしてあげることができるように思います。


「無理して…」って心配かけるようなことはなるべくしない。


「がんばっているよ」と安心も届けてあげられるように、これからも顔晴りたいな~。


また、お仕事がんばろう音符





みなさまにすべての良きことが
雪崩のごとく起きます\(^o^)/


ついてるキラキラ

ついてる音符

ついてる~\(^o^)/