いつもありがとうございます。
幸
セラピストのRie.Coです☆前のブログでご紹介した斉藤一人さんの本☆

この本の中に『幸せのドミノ』というお話がありました。
いいことはみんなに教えよう!
「幸せのドミノ」が運を上げるコツ
あなたが誰かに「いいこと」を教えてもらったとします。
例えば、「すごくいい本があるんだよ」とか、「これをすると仕事にものすごく役立つよ」とか。
そういう「いいこと」を教えてもらったら、自分がそのことをするのと同時に、もうひとつ、やらなければいけないことがあります。
それは…
『今度は自分がそれを、できるだけ多くの人に教えること』
私はこれを「幸せのドミノ」と呼んでいます。
とにかく、できるだけたくさんの人に、教えてあげる。
そうやって、「幸せのドミノ」を続けていく。
これって、ものすごく大切なことなのです。
なぜなら、「いいこと」を知っているのに、自分のところでとめてしまったら、「幸せのドミノ」が自分のところでとまってしまうからです。
この文章にとても惹かれました。
実際に「幸せのバトン」をしていくと面白いことに気がつきました。
私が「この本いいよ」とか「こうするといいみたいだよ」と人に伝えた時に反応が2つに別れるのです。
素直に実行してくれる人。
素直に実行しない人。
実行してくれる人はすぐに変化が起きて、次に会った時に「よくなったよ
」とか変化の話になります。私も嬉しいし楽しい(*^_^*)
でも、私の話がすんなり受け入れてもらえない時って、どんな時なんだろう?って考えました。
「私の話」じゃなくて、「私の今の現状を見ている人」は、私の話が通じないんだな~って思いました。
私は自分が知った「いいこと」は人にすぐに伝えたい。
だって、一緒に成長できるから。
「まずは私だけ良くなろう。なってから人に伝えよう」という考え方もあると思う。
でも、その考え方は心が貧しいような気がします。
聞いてくれない人、わかってもらえない人に一喜一憂していた時もありました。
「私は上から目線で話したんじゃないのに…」って思って悲しくなったりしました。
でもね、受け取るのは相手。
私がどうこうできることじゃない。
今伝えてわかってもらえなくても、私はやる。
やった私に変化が起こる。
変化を見てからわかってもらってもいいんだよね。
だって、
私は「幸せのドミノ」やったもん。
選ぶのは相手なんだ。
私に欠けていた考え方。
そのことに気づいただけで成長だし、成功なんだよね。
一歩ずつ進んで、
いろんな感情と向き合って、
そのたびに、
いろんな考え方をまなぶ。
そうやって成長していきたいな

これからも「幸せのドミノ」
続けていこう(o^_^o)
みなさまにすべての良きことが
雪崩のごとく起きます\(^o^)/
ついてる

ついてる

ついてる~\(^o^)/


しました。
」って返事をしたかった。