いつもありがとうございます。

クローバーセラピストのRie.Coです。


今年も24時間TVがおわりましたね


城島リーダーは私と同じ歳でいつもより応援に熱が入りました。


城島リーダーに一番感心したのはいつも沿道で応援してくれる人達に笑顔で応えていたこと。


きっと、一番しんどいはずだし、余裕なんてないはずなのに、笑顔で応えているリーダーに「いつも笑顔でいること」の見本を見せて頂いたようでした。


城島リーダーはTOKIOの中でも三枚目で正直周りのメンバーの引き立て役のようだけど、TOKIOのメンバーは城島リーダーの本質を尊重しているんでしょうね。


そして、城島リーダーも自分より周りのメンバーを引き立てることが自分の役目であり喜びに感じているんだろうな~って思います。


なかなか人の引き立て役に回ることなんて出来ないな~って思います。


そう思えないから、人と自分を比べて劣等感を感じたり、僻んだり、妬んだりするんだと思います。


光は影があるから輝ける。


影は光があるから影として存在することができる。


どちらも必要な存在。


なのに、心底影に喜びを感じられる人って少ないように思う。


私も同じ。


人は全てが影の人なんていないと思う。


拗ねると影とは違う。


「どうせ私なんて…」が根本にあるのは拗ねる。


「周りを輝かせるために自分の出来ることをしよう」は影。


私はそう思います。


どうやっても相手にかなわないことってあると思う。


かなわないことを必死になって、やっきになってやるのもいいと思う。


努力すればどんな結果であれ答えがみえるから。


昔の私はいつもこのパターンでした。


良く言えばエネルギッシュ、そのまま言えば考えないで行動してしまう猪突猛進タイプ。


最近やっと、このパターンに疲れを感じるようになってきました(笑)


この場面の時は影に徹した方が人に喜ばれるな~って思えるようになってきたように思います。


諦めて拗ねて影になるのではなく、光を輝かせるために影に徹する。


どうずれば光が輝くか徹底的に研究する。


そんな努力もカッコいいな~って思います。


徹底的やっていたからこそ今回、城島リーダーにまばゆいばかりの光が当たったように思いますキラキラ


私も城島リーダーを見習って顔晴りたいと思いますニコニコ




みなさまにすべての良きことが
雪崩のごとく起きます\(^o^)/


ついてるキラキラ

ついてる音符

ついてる~\(^o^)/