目の敵だったコロナウィルス | 今日も脳天気 

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言いたいことは山ほどありますがうまく言えないので主張することは得意ではないけど徒然に何を思い感じたかを書き留めておきたかったのでブログに書けば少しはうまい表現や考えが生まれるかもと人目に触れないよう(?笑)滅多に更新せずに書いてます。

コロナで2年が過ぎ又新たにオミクロンの登場で3年目(来年もか?)に思う事

流石に2年前に比べると水際対応も早くなり我々も慣れたのか?バタバタ感も少なくなりましたが

なぜ日本だけ感染が広がっていないのか?等身近な事でもまだわからないことだらけです。

2年前の専門家がマスコミなどで描いた予想図で今も頭に残っている情報は極わずかです。

どちらの方か忘れましたがウィルスは宿主が死んでしまっては元も子もないので、感染力は強くなっても死に至るような変異はしないだろうと発言していた先生を覚えています。

南アフリカではワクチン接種していない感染者もいますが重症者は少ない様です。

我が国の水際対策は早くて感染を広げない事は重要ですが、ずっと鎖国状態を続けるわけにもいかないので広がるのは時間の問題です。

でもふと疑問に思います、感染しても症状も出ない病気に又緊急事態宣言出すんですかね?

感染して困るのは休まなくてはいけない、濃厚接触者となる家族や同僚も休まなくてなならない、自分が罹るより社会的迷惑をかけることに怯えてるだけでもうコロナに必要以上に怯える必要はないのではないかと感じます。

感染力を高めて人間と共存するウィルスはすでに敵ではないような気がします。