日頃、この御夫婦とは仲良くさせて頂いて家族構成も我が家と一緒。(息子2人)
ここの息子は二人ともまだ小学生ですが
小学校で運動会の文集が配られたそうな。
その中で我が家の長男の事が書かれていたので奥さんが
「○○が(長男の名前)文集に載ったんだけど知ってる?」
知る由も無い私たちは
「なんでなんで?見たい!」と持って来てもらった。
読むとどうやら今小学6年生の子が1年生の時初めての運動会で
応援団長をやったうちの長男を見て憧れていたらしい。
その子が今年6年生になって応援団長になった。下記一部抜粋
一年生のころの僕にとって、小学校最初の運動会一番初めに出てくる応援団がかっこういいとおもいました。
競技の応援などで活やくする白組応援団長、「○○○○君」にとてもあこがれて、目標でもありました。
------中略---------
白組はまけてしまったけど、今年の運動会は最高でした。僕が、「○○○○君」みたいな人に
なれたかと思うと、すごく嬉しいです。今の1年生が六年生になり、応援団長になるのを楽しみにしています。
良いもの読ませていただきました。
心がほんわりしました。

もちろん長男はその子の事知りませんが読んですごく喜んでました。
「やってよかった~」と。
と同時に次男が
「俺も応援団長やったのに、なんで俺の事書いてくれる人いないんだ?」

と怒ってました。(笑)