桜吹雪。
綺麗に舞ってる。





桜吹雪の中に佇む君に届くだろうか。
僕の「言の葉」





君に届けたい思いは、桜吹雪にも負けないよ。






言の葉の吹雪。。。






君に届け。

 

非日常でしか存在できぬ「愛」がある。
「愛」と呼んで良いのかわからないけど、、、焦がれる気持ちは「愛」そのもの。



非日常性「愛」は、非日常の中にあるから成立している。
日常の中に食い込んでくると、それはもう、、、罪悪感の肥やしにしかならない。



罪悪感、、、



罪悪感は「慣れ」とともに収束する。
正直、そう思う。
良くないことだとは思うが、そうなんだ。
そうやって人は、良くない方向へ幅を広げるのだ。



いくらでも正当化は出来る。
正当化する理由が、自分の中だけの問題であれば、それでいい。
相手が存在すると、、、その時点で、制御不能。



正当性は相手に委ねられる。。
相手に委ねられた正当性は、言い訳でしかなく、、、信頼と引き替えに、とりあえずの現状維持が得られる。



そんなことをして得られる「現状維持」など、、、、、、、、、、、






大事だよなぁ。。。。






僕は、、、あらゆる能力を絞り出し、「正当化」する。
自分自身を騙しきるくらいの勢いで。。。



思い込みの激しい僕は、僕自身に騙され、、、「正当化」されていく。



何が真実で、何が嘘なのか、、、



とりあえず、正当化されたものだけが、真実として積み重なっていくのだろう。。。



そんな風にして積み重なっている人生は、、、、、、、、、、






やれやれ。。。
 

さぁついておいで。
しっかりついておいで。
僕を抜かしてもいい。
抜きつ抜かれつのデッドヒートだ。


一緒に目指そう。
一緒に進もう。
一緒に歩こう。




今だけは、、、




手を繋ごうか。
僕は手を離さないよ。
後は君の問題だ。
僕からは手を離さない。




約束する。
って、言っても不安だよね。




僕の約束は、今の想い。
昨日と明日を含んでるんだ。




昨日は約束を守れてるでしょ。
今日だってね。
明日も大丈夫。それくらいなら約束できる。




だから、明日も明後日も大丈夫だよ。




だって、僕は、、、








君を愛し続けているんだ。








一緒に歩こう。
心だけは、、、心だけでも、、、

















なんてことを、大人的会話遊戯で言える仲になれると、面白いね。
少しでも本気色が混じると、、、領域侵犯になりかねない。。。
僕たちは、僕たちが思う以上に大人でなければならない。











 

笑顔ですか?
君の笑顔に逢いたい。
君はいくつもの笑い声を持っている。
僕は3番目の笑い声が好き。



いつ逢えるのか、、、なんて大した疑問でもない。
本当に逢えるのかが、何より、気になる。






僕の片想いがコチコチになっちゃう。






君が僕の柔らかいところに植えた、花言葉『いついかなるときもなんびとの挑戦を承ける』という、思想花。



僕のいろんな養分を吸って元気なんだ。



少し、たしなめとください。






そうしないと、、、






君が溢れてしまうよ。

つべこべ言わずにやればいいのに。。。まったく。。。



どんな言い訳をしても、やらなくてはならないのだから。



なぜやらない。



やる気がない???
タイミングを待ってる???
今は休むのだ!



まったく、、、



それでもいい。
そうやって少しずつ人生の中身を薄くしている。
時間さえあれば出来るいろんなこと。
時間をかければ、それだけ出来なくなる。
ひとつのことに時間をかけるのも素晴らしい。



だが、なんだ!



まったく。。。






やる気の無いヤツは、誰も助けてくれない。
誰も相手にしてくれない。



素敵な人に出会いたい。
尊敬できる人が周りにいない。



そんなもん、やる気を出せば、集まってくる。
そういう環境になるのだ。



悲観ばかりして、、、目の前のことに悲観ばかりして、、、まったく、、、



その悲観的現状は、君が、自分が、作り上げているのだ。



気付け!







まぁ、休みたいなら休めばいい。
休むことのメリットとデメリットを理解しているなら、よしとしよう。
休むことに対して、やる気があるなら、よしとしよう。







しっかり見てる。






僕が僕を見てる。

 

自分に降り注ぐ事件は、気付かぬ予兆の後、抜群のタイミングでやってくる。



人は嫌なことには目を背けてしまう傾向にある。
予兆は、その中にある、、、いや、その中にもある。



まぁ予兆を見逃すのも、気付かないのにも、多分理由があるのだろう。



すべてを含めて、僕は事件解決をしなくてはならない。
時には、時効や迷宮入りも視野に入れて、、、



2分先の未来を見れる男の映画を想う。
僕の問題解決時のイメージがあの感じだ。
あの映像には、驚きと共感と賛美と憧れを抱いた。



経験を背景とした想像力。
想像力はある種の予知能力。
精度はあらゆる経験の反省、分析、応用と、感性による。






ふぅ。。。






他人の事件なら、冷静なんだけどなぁ。。。

まだ、冬を名残惜しんでいるような3月の寒い夜に僕たちは出会った。



君と歩いた溜池の沿道。



君にあげた飴。
その包み紙をもてあそんでる。
うつ向き加減で歩いてる君は、マイナス思考に光を見つけようとする会話を続ける。



僕は、時々触れる肩に神経を研ぎ澄ませ、触れた瞬間に愛情を送る努力をしている。



半分に満たない月が、僕たちの中途半端性を象徴しているようだ。



大好きな曲にも終わりがあるように、沿道にも終わりがあるし、飴も無くなる。



僕たちには様々タイミングが用意されている。



ほんとはタイミングなんていらない。
与えられるタイミングなんていらない。



いや、今の僕たちには必要ない、、、だな。
なにせ、僕たちは、タイミングの渦中にいる。



多分、沿道を歩いている間は、その中。
多分、飴が形を成している間は、、、






ねぇ、キスをしよう。






君とのキス。
これから何万回もするだろう。
最初のキス。



君と僕の道が重なる瞬間。



道の先に永遠性はない。
でも、2歩先くらいなら見える。


それくらいが調度いい。

いつまでも君を待っている。。。


なんて、未練たらたらなことを言っているわけじゃない。





君に出会えたのは、紛れもないキセキ。


そのキセキを、忘れてしまう記憶になんか置いておきたくない。





僕は、いつでも君を受け入れるキャパだけは残しておく。


いつでも、僕のところにやってくるとよい。


僕は、その時の僕で、君を受け入れるよ。






未練じゃないんだ。


待っているわけじゃないんだ。






ほんとにそうなんだ。。。






僕は、、、、、、






やっぱり、君が恋しい。。。













 

なんか、いっぱいいっぱい。



ため息をたくさん吐いても、減ってかない。。。



溢れそうな感じ。



そんで、もう詰め込めない、、、



いっぱいいっぱい。。。






たくさん捨てよう。



いろんなものを捨てよう。



既成概念、固定観念、、、余計な知識。



知識がいっぱいあったって、そんなもん必要なときに調べればいい。。。



それよりも、注ぎたいことがある。



いっぱい過ぎて、入らない。







捨てなければ、、、







頭が固くなっている。。。







空き容量が無ければ、重たくなるし、整理もできない。






減らそう。

 

だいぶ前に聴いた話しで思ったことを、先ほど思い出したのでメモ的に書きます。。。





アフリカ系の人が、テレビ番組で言ってたこと。



「日本人は時間を守らない!」



真意を聴くと、僕はとても共感し同調した。



で、その意味は、、、



「日本人は約束した時間の5分前にきやがる!!」



そうなのだ。



日本人はそう教育されている。



約束の時間の15分前には到着しましょうとか、5分前に入りましょうとかとか、、、。



どうせそうやって教育するなら、迎える側の立場も教育しなさい!!



迎える側は、約束の時間に合わせて用意するのだ。






仕事に例えると、10時の約束の時。
相手は、僕のことを知っている。
仕事ぶりも、忙しさも、、、、
だったら、5分前にくるな!っちゅうの!
準備が色々あるのだ。
意識も10時なのだ。
9時55分から待つほど、暇じゃない。



って思ったりもする。



まぁ余裕の無さを指摘されると何も言えないけど・・・。



でも、5分前に来る人より、5分遅れで来る人の方が、話しは弾む。






まぁ、すべてに適用できる話しじゃないけどね。



相手の立場を考える。。。この思想があれば、「必ず5分前に」なんて、おかしいでしょ。



そう思いません???