君からね、、、



聞きたい言葉があるんだ。



君は、この気持ちを僕が伝えると、すぐに言ってくれるだろう。



それじゃ、、、だめ。



自然の成り行きで、君から聴きたい。



だから、、、君が、自然に発せられるよう、僕は君との時間を大事にする。






君から、聴きたい、コトバ。






それはね、、、






・・・






やっぱり、、、言わないことにするよ。






いつか、、、君が、言ってくれたら、、、そのときに、お話しするね。










僕は、ちゃんと、言っているのだろうか・・・。



君が、僕から聞きたい言葉を。。。

君を想うだけで、癒される僕。





いったい、いつまで効力があるのだろうか、、、





少なくとも、先月よりは、効力が増している。





不思議だよ。。。











魔性の女めっ!!!










ほのぼのした気温だね。
とても温い午後だよ。



ドライブしたいなぁ。



僕が運転するよ。
君は助手席で、小さいわがままを言ってて!






どんなドライブになるのかな。



君は、たくさんしゃべってくれるんだろうな。



僕も頑張って喋るよ。



明るいうちは、賑やかなドライブにしようね!






暗くなったら、、、



多分、、、



君は、、、



寝ちゃうんだろうな(笑)

君のいる街へ向かっている。
無条件で心が踊る。
君に逢えようが逢えまいが関係無く、踊る。
もしかしてって、淡い期待をしてるかも知れない。



1%もない可能性。



人は、「99%もある可能性」より「1%しかない可能性」の方が、イキイキするのだ。







君への想いは、片想いの無限ループとなっている。



僕には心地よい。



そこには、嫉妬も恨みも悲観もない。
ついでに、期待も夢も・・・。



あるのは、純粋性。



単純な想い。。。
だからこそ、永久運動的片想い無限ループが成り立つ。



そこに、邪念や下心。ついでに良心や君の想いの欠片が入り込むと、永久性は失われ、ループ性も失われる。



僕は、僕の中に、君を閉じ込めた。
君への想いが減らないように。



そのせいで、僕の想いは君に続かず、巡るだけに、なっちゃった。







今はこれで良い。。。

とてもゆるい。
ズボンの中で脱げてしまうパンツのゴムくらいに、、、ゆるい。



僕のことだ。






自己管理を正しく行うことが出来ない。



正しい自己管理ってなんだ!?



しらん!?






まったく・・・

僕なんて、、、



9割はだらしなくて、
残りの1割のうちの9割は嘘つきで、
残りの1割の9割は怠け者で、
残りの1割の9割はしょんべんたれで、、、



結局人なんて、



見たいところしか見ないわけで、
評価したいところしか評価しないわけで、
99%より1%の方が大きいわけで、、、



そんな風にはなりたくなくて、、、物事の全方向からみようと努力するけど、元来の怠け者が発動して、見たくないところはみないようにしてて、、、それでも全部を見ている気になってて、、、






長い自己紹介になりましたが、、、僕です。

僕が遠くの景色を見ている時は、ひとつのことを考えている時。

たったひとつのことを、想っている。

形もなければ結論のない想い。



そんな時、涙が溢れ、微笑みが溢れる。



夕焼けが似合うね。






夕焼けを見に行こう。







夕焼けが終わる頃、どっかで夜を待とう。



二人で待てば、怖くない。



だいじょうぶ。



大勢の僕で、君を取り囲むよ。



だぁれも入ってこないようにね。

昨日、思ったこと。
「明日も一緒にいたい。」



今日、思ったこと。
「明日も一緒にいたい。」



明日も思うだろう。。。
「明日も一緒にいたい。」



多分、、、1000年先も。。。





想いだけはこんな感じなんだ。
君もそう想っていると感じている。



これでいいのだと思う。
これが僕たちの距離感だと思う。



だから、、、



今日は、帰えるところに帰ろう。
僕たちには、待っている人がいる。。。

運命は自分で切り開く。。。



んなわけないんだ。



運命は自分のものだけじゃない。
僕の力なんて、枝豆にまぶす塩みたいなモノ。
本筋は、枝豆であり、枝豆たる所以は塩には無いのだ。






運命が予め決まってる???



んなわけないんだ。



神様はそれほど暇じゃない。
僕ごときの運命など、途中で禁煙された残り物のたばこみたいなものだ。






僕の運命は、僕の行動で決まる。
僕の行動は、あらゆる刺激に相応する。







運命は「結果論」に過ぎない。



僕がここにたどり着いたのは、あらゆる選択肢の中から、行動により選んだのだ。



僕はそんなに活動家じゃない。
行動しない行動もあったのだ。
結局、、、どんな行動をしたとしても、ここにたどり着いたんだろうと思う。
まぁどんなに素敵な言葉を並べても、どんなに理屈的な言葉を並べても、、、僕はここにいる。
どんな嘘つきでも、つけない嘘。



ここにいる。
真実はこれだけ。






君と出会った。



それは運命なのだ。
紛れもない事実となる。
この瞬間的事実は、時間と共に仮想となり空想となり、、、思い出になる。



思い出はいずれ、化石となり、、、ここにいる理由になるのだ。





僕はどうなる運命なのか。。。





それは、僕の行動で決まる。
じゃぁ、どう行動するのか。。。





そんなもん誰にもわからない。
僕ですらわからないのだから。






でもでも、君ならわかるかな。
僕のすべてを知らない君。
僕の心だけを理解しようとしている君。
僕の本筋のみを見ようとしている君。
そんな君なら、わかるかも知れない。



でも、そんな君は、僕に道を標さないだろう。
僕のために、、、。
君自身のために、、、。



そうやって、人は迷うのだ。



人は一人で生きているわけがない。
運命は自分で決めているのではない。



あらゆる刺激に対し、選択し続けている。。。そう思うのは当然だ。
でもでも、実際は、、、選択肢など無い。



あるとするなら、行動するかしないか、、、これだけだ。



でも結局たどり着くところは同じ。






寂しい???
切ない???






そう思うはわかるよ。
僕もそうなんだ。



でもね、、、、僕は知っているよ。
君を知っている。
君が僕を知っているように、僕は君を知っている。



だから、、、



大丈夫。



大丈夫だよ。






運命は、順調だよ。



君は、、、君の来るべきところへ来ている。



そこに、僕はいた。







よくぞ、、、ここまで来た。



頑張ったね。



苦しかった???
辛かった???






うん。



知ってる。



僕もそうだった。







ここまで来たんだ。






この先の運命。



この歳になりゃもうわかるね。。。







選択肢でどうするか???
行動するか、しないか、、、






それは、それ。






枝豆たる所以は、枝豆の中に存在している。






ならば、、、おいしい枝豆でいる努力くらいはしないとね。。。







大丈夫だよ。。。

 

「いつも側にいて、勇気づけて」
「いつも離さずに、暖めるよ」



ほんとはそんな風に想ってたんだ。
でもでも、、、伝えることを怠ったんだね。
甘えてしまったのかな。。。
伝えないと伝わらないのにね。



ごめんね。。。



「こころの支えは、いつの時代も、、、」
「男は女」
「女は男」



なんだよね。






今になって、こんなこと言ってもダメなのにね。





君をいつも思っている。
引きずってるのかな・・・。

君との最後の日。
いつも思い出すけど、変わっているような気がする。


君は笑顔だったのか。。。
君は泣いていたのか。。。
君に愛はあったのか。。。
僕はどんな顔をしてたのか。。。


まだね、、、思い出にはまだなってないんよ。
思い出にするには、、、まだ、不安定。
ほんとはどんな終わりかただったんだろう・・・。
どんな形にしても、終わった事実は変わらないんだよね。。。




文字に書いて整理しようと思ってるんだけど、、、なかなか出来ないね。


「文字にならない エピローグ」


だね。。。