次戦、一関国際ハーフマラソンからの招待状がまさかのハガキ一枚でした。弾丸で当日新幹線入り、シャトルバスギリギリで向かうのに受付もパスし着替え荷物を預けないといけないのは不安極まりないです。
東京始発のこの新幹線に乗るとギリギリ間に合うような配慮がなされたスタート時間なのか、たまたま偶然なのか、不明なところです。
岩手県のレースをまさか走るとは自分でも驚きですが、ハガキ一枚持ってはるばるギリギリで向かうのもヒッチハイク旅みたいな感じがします。
だったら前泊しろよって話ですが、思いだった時は宿はソールドアウト。ローカルなマラソン大会はその街のキャパを超えるわけですよね。まあ、弾丸も好きなんですけど。
というわけで、一ノ関情報お待ちしています。
さて、昨夜のランは25km走の名残でお尻が気になったのでLSD、スロージョグ、疲労抜きジョグと言う名のダラダラン。でも、一応LSDの流儀に従い、ベストラップのだいたい倍と聞いたことがあるので、8:00/kmを守ってみようと。
LSDやスロージョグはやっていると飽きてきちゃって途中から徐々にスピード出しちゃうところですが、グッと遅いまま終わりました。
確かに、お尻の痛みは気にならなくなりますね。血が巡ったのでしょう。