こんばんは!お久しぶりです!
6月にもう2つお話書く予定でしたがお仕事の方が忙しくてなかなか書けなくてすいません。
今月も何かと忙しく更新できるか分かりませんが、ご理解いただけると幸いです。
今回のお話はリクエストで頂いたものです!
"はぶみぃに嫉妬するりさ"
では🐼
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ゆいside.
あー!!もう!!
最近いろんな人に「好き」とか「かわいい」って言うりさ嫌い……私がいるのに…たらしすぎる
土生「ゆいぽんどーしたの??」
ゆい「土生ちゃん🥺
……………………っていうことがあってさ」
土生「ふむふむ、なるほど!
いい事思いついた~!」
ゆい「?????」
土生「みぃちゃーーん」
小池「土生ちゃんどしたん?」
土生「ちょっとゆいぽんも近くにきて…コソコソコソ」
小池「おもろそうやね!笑」
ゆい「確かにおもしろそう…りさどんな反応するんだろう」
土生「じゃ明日決行だね!」
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りさside.
今日はそこさくの収録で今は楽屋にいる。
りさ「あ~かりんちゃん🥰👋」
かりんちゃん相変わらずかわいい
土生「ゆいぽーんギュッ」
え。
小池「私もゆいぽんギュッてする~!」
ゆい「ちょっと2人とも苦しいよ笑」
ま、まぁメンバー同士のスキンシップだから気にしない気にしない……
土生「ゆいぽんのほっぺ柔らか~い」
小池「ほんまや~!気持ちいいね」
ゆい「///////ちょっとくすぐったいから笑」
てん「りささーん、何さっきからゆいさんのところちらちらみてるのー?気になるのー?笑」
りさ「べ、別に見てない……」
てん「バレバレですからね~、嫌なんでしょ?笑」
りさ「うっ、、」
てん「私の彼女なのに~!って顔に書いてありますよ笑」
りさ「だってあの2人距離近いじゃん、気にしないようにしても……」
てん「あ、今チュウした」
りさ「え!?!本当に??」
てん「本当に🥰(嘘、私も仲間でーす)」
りさ「…………行ってくる」
りさ「ね、ねぇちょっとゆい借りていい?」
土生「だめ~ゆいぽんに癒されてるから🥰」
りさ「……近い。」
土生「ん?」
りさ「だから、近い。私のゆいだから」
ゆいの腕を引っ張って抱きしめる形になった
土生「んふふふ、一件落着!笑笑」
小池「だね笑笑」
りさ「…え?」
土生「りさが鬼になる前にみぃちゃん逃げるよっ!」
りさ「あっ、ちょっと!!!
ゆい?どういうことかな?☺️」
ゆい「あ、いや、その、えーっと」
ゆいのほっぺたを摘む
ゆい「ごへふなはい💦」
終