皆さんお久しぶりです!


お話あげるの遅くなってすいません😓


これからちょっとずつ更新していくので楽しみにしててください!!


このお話ももうちょいで終わるかな??


では🐼


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ゆいside.


1ヶ月間いろんな人から情報をかき集めた。




私に何の恨みがあってこんなことしてんだか






りさ「ゆいどうするの?」


ゆい「あいつのところに行く」


りさ「私もついていく。」


ゆい「りさには迷惑かけたくないから来なくていい」


りさに殴られる



りさ「迷惑??今更何言ってんの??」







キレてるの久しぶりに見た






ゆい「ごめん………



りさ「作戦は?」



りさに作戦を説明した。






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かりんside.


かりん「ふーーん。こっちに来るんだ。

おもしろくないな~。」



??「っ。」


かりん「ねぇ。あれ持ってきて。あと連れてきて」


??「え、あれ……ですか?」


かりん「聞こえなかったかな☺️


??「(ゾワッ)今すぐいきます」





かりん「さーて……どう壊そうかな」



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ゆいside.


前までいた高校の旧校舎の裏に来ている。


ここはあいつらのたまり場だ。



かりん「噂をすれば~。え、ってか2人だけ?ゲラゲラ」


ゆい「2人で十分だよ。」





かりん「あっそ。



いけ。」






10人ぐらいの人が一斉に向かってきた。




ちょっと殴られながらもほとんどの人を倒した。



ゆい「はぁはぁ……藤吉お前はなにがしたいんだよ!なんの恨みがあってずっとこんなことしてんだよ!!」



かりん「んーー、なんでだろう。楽しいからかな。んふふふふ」



りさ「狂ってる」







かりん「……ニャ。っはっははは、楽しくなってきたね!」


かりんの視線の先を見る。






























ひかる!?!?!