こんばんわ!!

最近物語の締め方が分からなくなってきていて、どうしようかと迷ってる日々です。


ほんとにどうしたらいいのでしょう笑



では🐼


___________________



私はりさと1年ぐらい付き合っている。



最近ちょっともやもやするんだよね~





なぜかって??ある日の出来事をみてみましょう!



___________________


数学のノート全員分集めて職員室にもってくるように先生に言われた。

人数分の確認をしていると、りさだけ出してなくて言いにいくことに


ゆい「ねぇ、りさ数学のノート出して」


りさ「……。はいっ小林さん」


あ、やばっ。いつも通りに接しちゃった。


ゆい「ありがと





友達A「もしかして、りさ仲良いの?もしかして付き合ってたりすんのー?笑笑」


りさ「ちがうよ。ただの友達だよ



___________________

ということがあったのです。





1年付き合っている彼女からすると"ただの友達"は嫌じゃん??



今は私の部屋で呑気に雑誌読んでるし……



りさ「どーしたのゆい~」


そう言って抱きついてきた


ゆい「……なにもないよ」


りさ「私に話せない話??」


ゆい「本当になにもないから」


りさ「じゃーなんでちょっと怒ってんの?」


ゆい「……。べつに怒ってない。」


りさ「怒ってんじゃん。」








ゆい「………りさが原因じゃん(小声)




りさ「へ?私??嫌な思いさせたならごめん、、、でも私なにかしたかな??」


ゆい「私の気持ち知るわけないよね。"ただの友達"なんでしょ?」



りさ「ゆいはただの友達じゃないよ!!1年も付き合っているのにそんな風に思うわけないじゃん!!!」


ゆい「………友達にそう言ったのりさじゃん。ウッグス」


りさ「え、え、えっ。そんなの本気で思ってない、、、ゆい泣かないで」


ゆい「本気で思ってなくてもグス、傷ついた。


なんで………隠す必要あるのかな………グスグス」



りさ「傷つけちゃってごめん。私も友達に付き合ってるって言いたいけど………


ゆい「言いたいけどなに?そんなに嫌?グス」


りさ「嫌とかじゃなくて!!!!


















その、付き合ってること言ったら皆がゆいに寄っていくのが嫌なの。だけど、我慢させちゃったよね。嫌な思いさせたよね。。。」


りさに涙を拭かれる







ゆい「なにその理由………………ふっ笑」


りさ「っ笑うなよ/////



ゆい「りさって独占欲強いんだね。んふふふ笑」


りさ「うるさい////////


ゆい「あー照れてる笑」






りさ「ごめんね?明日ちゃんと友達に言うよ」


ゆい「わかった」


そう言い2人は唇を合わせた


















次の日友達に言ったところ案の定皆がゆいに寄っていき嫉妬が止まらないりさなのであった