ちょっとお恥ずかしい話ですが…
右手薬指を
傷めてしまって、
少々痛いのです
もっと素敵に、エレガントになりたい
品格ある女性のための
トータルマナー教室
ルミーズ フィニッシング スクール
代表 野崎はる美です。
・
爪囲炎(ソウイエン)
だそうです。
爪の周囲が
炎症で赤く腫れています。
よくあるといえば、
よくある炎症ですよね。
そのうち治るかも^ ^
と気楽に思っていたら、
はや2週間。
なんとも
痛いのです
そして、
薬指の高度な機能に
改めて気がつく、
日常あるあるです。
薬指が
いかに繊細な動きで、
機能的なのかが、
よ~くわかる数日を
過ごしています。
実は、一番困ったのは、
何でしょう?
(クイズ形式か~い!?^ ^ )
ヒントは
当たると痛いモノ、
でした。
日本人なら。
あ、間違い。
アジアの食文化の人なら。
ぎゅ~っと炎症の箇所を
押さえることもあります。
(痛いー
)
・
もう、おわかりですよね 
(こんなに引っ張る話題でも
ありませんが… ^ ^)
・
答えは、
一番困った時とは、
お箸を使うとき
です。
・
お箸の正しく美しい使い方は
薬指の第一関節あたりが
下のお箸の
正しい位置ですね。
正しいだけでなく、
スムーズに使えますし、
手の形もきれいです。
繰り返すと、
下のお箸は
薬指の第一関節あたり
です
お箸の使い方のチェックにどうぞ。
・
お箸の使い方に
自信を持ちたい方、
綺麗にお食事をしたい方、
お箸の持ち方のクセは
いくつになっても
修正できますからね
これはかつての、私のことです。
私も、箸がうまく使えませんでした。
箸の使い方は、
何気に人は見ています。
でお伝えしています。
なりたい貴女になりましょうね。
ご自分の変化を
お楽しみに

