先週の金曜日のこと。
気持ちはどうも落ち込みぎみ。
この所、痛みの範囲が広がっている腰痛もその原因の一つ。
けれど...一番の原因は来期からやる学校関係の事で嫌でもTさんと関わらなければならないこと。
これがすごく憂鬱。心のどこかにひかかっている。
なぜ、ここまで憂鬱なの?
なぜ、ここまで不安定なのか?
なんとなく考えていて、ふと浮かんできた言葉。
「ピンチはチャンス」
はっ!とする。
こんなに不安定なのは、私の大事な所がぶれているからだ。
大事なことがわかっていればこんなにグラグラしないはず。
だから、「大事な所に戻りなさい」ということなんだと気がつく。
この所の私は「引き寄せの法則」に足を突っ込んでいるせいで、
「神」という存在がなんなのかよくわからなくなっていたのだ。
聖書の中の「神」と引き寄せの法則でいう所の
「大いなる存在、宇宙の源」とは同一なものなのか?
なぜ、聖書の神を信じていない人でも宇宙(神)からの大きな恩恵をうけられるのだ?
...という疑問から、少し心が神様から離れてしまっていた。
パム・グラウト(「こうして、思考は現実になる」の作者)はこの書籍の中で聖書の神を否定しているので私の頭はますます混乱してしまった。
でもこの気づきを得て、
この所の私のピンチ(心の不安定さ)はある意味チャンスなのだ。
大事なものが何かと気がつくためのチャンス。
調子がよければ何も考えない。日々、それで過ぎて行ってしまうだろう。
それに気がつき、心が上がってきた
そして、この日は「作業」を行うつもりだったのだけれど、
どうもそういう気分にはなれなかったので、心のメンテナンスを行う日にすることに決め、
図書館から借りてあった「ゆるすということ」を読み進めていた。
ゆるすということ―もう、過去にはとらわれない (サンマーク文庫)/サンマーク出版

¥545
Amazon.co.jp
ここには「引き寄せの法則」で常にいわれている事柄がいくつも書かれていることに気がつく。
そして、私の信じる「神」と「大いなる存在」は同じものなのだと理解することができた。
この所、ずっと疑問に思っていたいくつかの事柄がこの一冊全てに答えが書かれていたことに驚く。
確か、少し前にその疑問をお祈りで祈った気がする。「引き寄せ~」で言う所の
宇宙に疑問を投げるというか...。
その答えが今返って来たのだ。
この本に出会ったきっかけは腰痛。
この所どうも痛みが広がってしまっている腰痛の原因を調べていたのだ。
スピリチュアル的にいうと腰痛は「怒り」が原因だそう。
以前も調べてわかっていたのだけれど、もう一度調べてみて、
この本を読んでみようと思い、図書館にあったので取り寄せてみた。
腰痛がすごく気になってきたからこそ出会えた書籍。
もし腰痛が以前の軽い状態だったら、この本には出会わなかったのだ。
すごい、ありがとう...腰痛...
私の身体は痛みをサインとして必要な物と引き合わせてくれたのだ!
腰痛からの思わぬギフトに思いをめぐらせてみる。
このギフトを受け取るもとはレイキなんだと思うと、不思議な気分になる。
レイキと出会わなければ目に見えない存在や世界の事をここまで知ることはなかった。
腰痛はただの老化現象で終わっていただろう。
レイキの御陰で心と身体が繋がっている事を知り、
心の中にある物が身体に現象となって現れているということを知ったのだ。
レイキを知らない自分を想像すると怖くなる
レイキを知らないで過ごしていたらどうなっていたのやら...。
知らず知らずに心に不満を溜めて、私の身体は悲鳴を上げ、
真実を知らないまま「人生ってこんなものか」と過ごしていっていたのだろう。
大きな恩恵を与えてくれるレイキ。
レイキとその大元である「神」に感謝。
覚え書き:
今の私にシンクロしてるなーという記事
「一番あなたのためになっている&ライフ・アウェイクニング・クラス開講」
http://ameblo.jp/lib-yottsu/entry-12123077397.html
気持ちはどうも落ち込みぎみ。
この所、痛みの範囲が広がっている腰痛もその原因の一つ。
けれど...一番の原因は来期からやる学校関係の事で嫌でもTさんと関わらなければならないこと。
これがすごく憂鬱。心のどこかにひかかっている。
なぜ、ここまで憂鬱なの?
なぜ、ここまで不安定なのか?
なんとなく考えていて、ふと浮かんできた言葉。
「ピンチはチャンス」
はっ!とする。
こんなに不安定なのは、私の大事な所がぶれているからだ。
大事なことがわかっていればこんなにグラグラしないはず。
だから、「大事な所に戻りなさい」ということなんだと気がつく。
この所の私は「引き寄せの法則」に足を突っ込んでいるせいで、
「神」という存在がなんなのかよくわからなくなっていたのだ。
聖書の中の「神」と引き寄せの法則でいう所の
「大いなる存在、宇宙の源」とは同一なものなのか?
なぜ、聖書の神を信じていない人でも宇宙(神)からの大きな恩恵をうけられるのだ?
...という疑問から、少し心が神様から離れてしまっていた。
パム・グラウト(「こうして、思考は現実になる」の作者)はこの書籍の中で聖書の神を否定しているので私の頭はますます混乱してしまった。
でもこの気づきを得て、
この所の私のピンチ(心の不安定さ)はある意味チャンスなのだ。
大事なものが何かと気がつくためのチャンス。
調子がよければ何も考えない。日々、それで過ぎて行ってしまうだろう。
それに気がつき、心が上がってきた

そして、この日は「作業」を行うつもりだったのだけれど、
どうもそういう気分にはなれなかったので、心のメンテナンスを行う日にすることに決め、
図書館から借りてあった「ゆるすということ」を読み進めていた。
ゆるすということ―もう、過去にはとらわれない (サンマーク文庫)/サンマーク出版

¥545
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ここには「引き寄せの法則」で常にいわれている事柄がいくつも書かれていることに気がつく。
そして、私の信じる「神」と「大いなる存在」は同じものなのだと理解することができた。
この所、ずっと疑問に思っていたいくつかの事柄がこの一冊全てに答えが書かれていたことに驚く。
確か、少し前にその疑問をお祈りで祈った気がする。「引き寄せ~」で言う所の
宇宙に疑問を投げるというか...。
その答えが今返って来たのだ。
この本に出会ったきっかけは腰痛。
この所どうも痛みが広がってしまっている腰痛の原因を調べていたのだ。
スピリチュアル的にいうと腰痛は「怒り」が原因だそう。
以前も調べてわかっていたのだけれど、もう一度調べてみて、
この本を読んでみようと思い、図書館にあったので取り寄せてみた。
腰痛がすごく気になってきたからこそ出会えた書籍。
もし腰痛が以前の軽い状態だったら、この本には出会わなかったのだ。
すごい、ありがとう...腰痛...

私の身体は痛みをサインとして必要な物と引き合わせてくれたのだ!
腰痛からの思わぬギフトに思いをめぐらせてみる。
このギフトを受け取るもとはレイキなんだと思うと、不思議な気分になる。
レイキと出会わなければ目に見えない存在や世界の事をここまで知ることはなかった。
腰痛はただの老化現象で終わっていただろう。
レイキの御陰で心と身体が繋がっている事を知り、
心の中にある物が身体に現象となって現れているということを知ったのだ。
レイキを知らない自分を想像すると怖くなる

レイキを知らないで過ごしていたらどうなっていたのやら...。
知らず知らずに心に不満を溜めて、私の身体は悲鳴を上げ、
真実を知らないまま「人生ってこんなものか」と過ごしていっていたのだろう。
大きな恩恵を与えてくれるレイキ。
レイキとその大元である「神」に感謝。
覚え書き:
今の私にシンクロしてるなーという記事
「一番あなたのためになっている&ライフ・アウェイクニング・クラス開講」
http://ameblo.jp/lib-yottsu/entry-12123077397.html