くすぐりラブハート -4ページ目

くすぐりラブハート

くすぐり好きによる、くすぐり体験談やくすぐりに関してのブログを書いていきます。

今月で、くすぐりオフを開催して、1周年になります。
毎月オフを行っていたものの、記事には最初しかしていませんでしたが、せっかくなので書かせて頂きます。
1周年だったから、というわけではなく、今回はなにかと盛りだくさんでした。


■メイド喫茶
オフ自体がいつもより遅めの開始だったので、昼に集まりランチをすることに。
場所はメイド喫茶。
人生初のメイド喫茶です。
メイド喫茶に詳しいメンバーに言われるがまま・連れて行かれるまま、メイド喫茶での時間を過ごしました。
萌え萌えバッキューン!! を覚えました。
メイドさんをくすぐれる何かがあれば、良いね。
もしくはメイドさんにくすぐられるとか。
当然ながらここではくすぐりは無いので、完結に。


■カラオケ
今回のオフ会のメイン。
女性参加者の中に、誕生日の方、内定の決まった方、とめでたい方が居たので、お祝いをしました。
そのカラオケ店では、記念日にデザートプレートを出してくれるので、ちょっとしたサプライズで。
予想以上に凄いものが出てきたので、みんなテンションが高くなりました。

さて、くすぐりプレイです。
今回は、以前書いたヘッドセットを付けさせてのくすぐりをやりました。
マイクで拡声され、部屋に反響する笑い声は素晴らしいの一言です。
お酒を飲みながら、これをやりたかったですね。

他には、くすぐられている姿を写真に撮ったりと、羞恥プレイ的なこともやったり。
後は、楽しくくすぐりプレイを堪能しました。


■居酒屋
他の男性メンバーは用事があるということで、一旦解散。
残ったのは、自分と女性参加者3名。
気がつけばハーレム状態に。うへへ。
半個室のような場所だったことと、周りも酔っ払っているだろうから少しくらい大丈夫だろう。
ということで、前に座った方に足を伸ばしてもらいくすぐったり、横に座った方をくすぐったりと、楽しませてもらいました。
周りから見たら、どんな風に見えていたんでしょうね。
人に見られているかもしれない、といった状況で、恥らう顔を堪能させて頂きました。


近日中に後半に続く。

そろそろ、くすぐりのオフ会を開催してから、一周年になります。
記事にはしてませんでしたが、毎月くすぐりオフを行っていました。

そんなくすぐり活動の中で、記事にしてなかったいろいろな出来事を箇条書きにて報告したいと思います。


■メンバー増える
くすぐりオフの参加者が、当初の人数の倍になりました。
こんなに増えると思わなかったし、こんなに続くとは思ってもいませんでした。
ありがたいです。
ただ、最近、この集まりはオフ会というより、サークル活動みたいだなって思うようになりました。


■特殊な場所でのオフ会
ハプニングが起きるバーのマスターさん? とくすぐり活動を通じて知り合いました。
何回か、そのお店を貸切にして頂き、くすぐりオフをさせて頂きました。
拘束具やらが常備されていたので、使わせてもらったりと、素晴らしい場所でした。
オフ以外でも、遊びに行きましたよ。


■取材の話を頂く
もう半年前くらいの話でしょうか。
深夜番組のディレクターさんから、くすぐりオフを取材したいというお話を頂きました。
残念ながら、日程が合わず・・・残念でしたが・・・
テレビでは、取材できませんでした、という残念な報告と、くすぐり活動があるということを言って頂いたようです。


■くすぐりオフに誘われる
自分以外が主催している、くすぐりオフに招待されました。
いつもの言葉責めをやったら、この人嫌いって言われてしまいました。
参ったなぁ、えへへ
俺のことを嫌いになっても、くすぐりのことは嫌いにならないでください!


■今後の活動に関して
今後は、オフ会以外にも、くすぐり関係の何かを作ったりしていきたいなと思っています。
具体的には明記しませんが、完成次第報告していきたいです。



以上、簡単にこれまでの活動をまとめました。








お久しぶりの更新です。


書きたいことが無いわけはなく、かといって、書く時間が無いわけでもなく;・・

なんとなくだらだらと更新をさぼっていました。


新生活もある程度落ち着いてきたので、また頻繁に書いていこうかなと思います。




さて、本題に入りましょう。


自分は、くすぐる時は、くすぐったがっている顔が見たい!!


何度か記事で書いていることですね。


それとは別に、声を聞きたい、というのもあります。


くすぐったがっている時の声、良いですよねー



そんな同士にはこれ!


都内某所の某カラオケで発見した、『ヘッドセッド』である。



どんなものかというと、踊りながら歌を歌うアーティスト、居ますよね?

そんな人たちがつけている、ヘッドフォンみたいなのにマイクがついている奴です。

ハンズフリーマイクっていうんですかね。


これを相手につけさせれば、笑い声をマイクで拾えます。


くすぐったさに身をよじり、自分の笑い声をマイクで拡張され、その羞恥に頬を染める・・・


そんな素晴らしい光景が目の前に広がるのです・・・!!



いやー、科学の進歩って凄いですね。

カラオケで貸し出ししちゃうなんて。